サムネ_2026川畑修正

あっちさん(60代・女性・パート)
のご相談にお答えします。

【Q】33歳の娘との関係で悩んでいます。

2018年に、私は離婚しています。
夫の酒乱から逃げ、結果、私の不倫。
私が悪いです。

でも、娘たちは夫の酒癖を知っているので
私を非難しませんでした。

でも、それから私は
負い目と申し訳なさもあり、
娘たちには強い母ではなくなりました。

姉妹も些細なことで喧嘩して、
ずっと仲良しだったのに
お互い無視して3年経ちました。

長女は結婚して近くに住んでいるので、
何かと呼ばれて手伝ったり、
夫婦喧嘩したと言えば呼ばれ…
都合のいい母でした。

今年に入って、会話の中で
「自分はママに本心を言ってなかった。
ママは逃げてばっかり」と罵倒され、

思うところもあったけれど、
謝って、なんとかおさまりました。

そんな長女が、先日出産しました。

出産の当日も、
「実母は待合室で待つことができる」
という書類にサインしたにも関わらず、

「義母が来るので」と追い返され、
私は産まれてから呼ばれました。

原因は、私が怒らせたからです。

陣痛部屋からLINEで
いろいろお願いされている時に、
「もう3分間隔やから」と言われ、
それにビックリして「えー!」と返すと、

それがおかしい、と。
そんな感じなら来なくていい、と。

それでも、長女の旦那に
「産まれました」と呼ばれたので行くと、
そこには義母がいました。
ショックでした。

それからもなかなか会わせてくれず、
出産前は、退院したら私に通いで
来てもらうと言ってくれていたのに、
聞けば、義母がお世話に行っているとか…。

初孫の写真も送ってくれず、
LINEしても読んでくれません。

何を話してもねじ曲がって取られてしまい、
話すのも怖いので、
なかなかちゃんと伝えられません。

とても気を使います。
会えば何かと怒られます。

楽しみにしていた孫とも会えず、
娘からは何も教えてもらえず…

私も言いたいことがあります。
モヤモヤしています。

でも、凄い勢いで怒られると、
謝るしかないです。

悲しかったことを、言いたいです。
でも、きっと逆に怒られるのが
わかるので、言えません。

長女のイライラは他にもありますが、
私には何もできません。
妹との仲違いもひとつです。

心臓が痛くて、毎日本当に眠れません。

「いつか親の気持ちがわかるよ」と
アドバイスはもらいますが、
支えにもならないくらいに痛いです。

【A】あっちさん、お孫さんの誕生、
本来なら喜びにあふれるはずの出来事
なのに、とてもつらい時間を
過ごしておられるのですね。

娘さんとの関係に気を遣い続け、
何を言っても怒られてしまう。

楽しみにしていた初孫にも
なかなか会えない。

その苦しさは、
本当に大きなものだと思います。

ただ、今の娘さんは出産という
人生最大級の出来事の直後にいます。

出産後は、身体的にも精神的にも
大きな負荷がかかり、
ホルモンバランスも大きく揺れます。

普段なら気にならないことが気になったり、
感情的になったりすることも
少なくありません。

ですから今は、
「なぜそんな態度を取るの?」
と答えを求めるよりも、

「娘も今は余裕のない状態なのかもしれない」
と、一歩引いて見守ることが
大切かもしれません。

もちろん、あっちさんの悲しみや寂しさが
消えるわけではありません。

けれども、今は無理に関係を修復しようと
するより、「いつでも味方だよ」
「何かあったら言ってね」という
静かな愛情を届けながら、

娘さん自身に振り返る時間と余裕が
生まれるのを待ってあげてほしいのです。

そしてもうひとつ大切なのは、
娘さんやお孫さんだけを
心の支えにしないこと。

ご自身がほっとできる時間や人とのつながり、
楽しみや癒やしを日常の中に増やしていく
ことも、今のあっちさんには
とても大切だと思います。

焦らなくて大丈夫です。

今は「見守る愛情」が
必要な時期なのかもしれません。
 

続きはビデオでお話ししています……

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心さん(60代・女性・介護職パート)
のご相談にお答えします。

【Q】結婚・出産後に離婚した娘が、
うつで15年ほど休んでいます。

厳しい生活環境の中での子育てで
愛情のかけ方を間違っていたのか、

「毒親」「ネグレクト」「寂しかった」
と訴えていた時期があり、
EMDRの治療を受けたりしていました。

寝たきり状態が長く、
お世話をしながら受け止め、
「ごめんね」と謝ると、

娘は「お母さんには苦労ばかりかけて
申し訳ないね」と言ってくれました。

幼い頃から我慢が多く、おとなしく、
反抗することのなかった娘ですが、

一年少し前、
身体が回復しているように見えて以来、
反抗的な態度が出始めています。

半年前に「お母さんにばかり忙しい
思いをさせている」と、通院、買い物
等の用を父親に頼むようになりました。

夫も依頼されることだけは
対応しています。

そんな中、今年3月の初めに突然
「一方的に母とは縁を切る」と夫に伝え、
以来今日まで、顔を見ることも、
話をすることもしていません。

主治医からは
「寂しかった気持ちを分かってほしい」
と伝言されましたが、
娘は「母から虐待されていた」と
訴えていたそうです。

私としては良い関係を保てていたと
思っていたのですが、私は仕事柄、
人のお世話ばかりなのもあり、
娘は自分が大切にされていないと
感じていたのでしょうか、、、。

今の状態は、私は苦しく、
受け止めきれていませんが、

娘は怒りと憎しみの感情を出すことができ、
日常生活も自分のことだけはできている
ので、寝たきり状態だった時よりは、
私も安堵しています。

夫は「このままでは溝が深まる。
メールしろ、声掛けしろ」と、
不機嫌な毎日です。

両親に大切に育てられ、
平穏無事な日々以外、
何かあると耐えることができない、

思い通りにならないと怒る、
異常に過干渉でしつこい夫の
その態度が重くのしかかっています。

冒頭に「厳しい生活環境の中での子育て」
と書いたのは、当時同居していた
義理の両親が大きく関係しています。

義両親は二人とも、強くて厳しく、
自分の子どもだけを信じ大切にする人で、
亡くなるまで親中心で
実権を握っていました。

同居時代、私はそれに遠慮し、我慢して、
自分の子どもを大事にすることが
できませんでした。

娘のことはしばらく見守ってみようと
思っているのですが、、、

どのような関わり方をしたらよいのか、
川畑先生、アドバイスを
よろしくお願いいたします。

【A】心さん、とてもお辛いですね。

一生懸命育ててきた娘さんから、
突然「縁を切る」と言われてしまった。

しかも理由として伝わってきたのは、
「寂しかった」「虐待されていた」
という言葉。

親として、これほど胸が締めつけられる
ことはないかもしれません。

でも私は、今回のお話を伺っていて、
娘さんの中に何か大きな変化が
起きているようにも感じました。

これまで娘さんは、
自分の気持ちを抑え込み、
我慢し続けてきたのではないでしょうか。

長い間うつ状態が続き、
寝たきりのような時期もあった。

そんな娘さんが今、怒りや悲しみを
表現できるようになってきた。

もちろん、その矛先がお母さんに
向かうのはとても苦しいことです。

でも、心理的な成長のプロセスとして
見ると、自分の感情を外に出せるよう
になったこと自体は、
大切な一歩とも言えるんですね。

だから今は、
「どうしてこんなことを言われるのか」
「私の何が悪かったのか」
と答え探しを急がなくてもいいと思います。

娘さんが悪いわけでも、
心さんが悪いわけでもありません。

お二人とも、それぞれ厳しい環境の中で
精一杯生きてきた。

義理のご両親との同居生活。

その中で心さんも、
娘さんを十分に守りたくても
守れなかった苦しさがあったと思います。

一方で娘さんも、幼い心で寂しさや孤独
を抱えていたのかもしれません。

だから今は、
白黒をつけようとするよりも、

「私たちは同じ家族のシステムの中で、
 それぞれ傷ついてきたんだな」

そんな視点を持ってみてください。

そして何より大切なのは、
心さんご自身を労わることです。

ご主人から
「連絡しろ」「声をかけろ」
と言われても、

今は無理に距離を縮めようとしなくて
大丈夫。

娘さんが距離を必要としているなら、
その気持ちを尊重しながら
見守ることも愛情です。

私は今回、
娘さんの「縁を切る」という言葉を、
人生を前に進めようとする
不器用な自立宣言のようにも感じました。

だから心さんもまた、
「娘次第の人生」ではなく、
「自分自身の人生」を
大切にしていただきたいんです。

焦らなくて大丈夫。

時間という薬が、今は見えないものを
見せてくれることもあります。

苦しい時期だからこそ、
まずはご自身の心を癒やすことを
優先してください。
 

続きはビデオでお話ししています……

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サムネ_20260208

こうめさん(50代・女性・看護師助手)のご相談にお答えします。

【Q】母のことです。
今、実家で母とわんこと3人暮らしです。
母は82歳、私は54歳、ずっと未婚です。

昔から私と母はよく衝突し、
20代の頃「離れた方がうまくいくのでは」
と家を出ることにしました。

少し過保護で心配性な母は渋りましたが、
意図を説明し納得してくれました。

実際離れると、母に対して
優しくなり関係が良くなり、
離れてよかったと思えました。

数年後、実家の近くに転職することになり、
給料面や通勤の便を考えて実家に戻ることに。
母も喜んでくれました。

しかしやはり、一緒に過ごすと衝突の日々。
その後、再び転職することになったため、
また家を出ることになりました。

そして何年か経った頃、
父が脳出血で介護が必要な状態になり、
そこから母一人での父の介護生活が
始まりました。

私はその時の自分の暮らしを変えたくなくて、
電話で母に「帰らなくてもいいよね?」と
尋ねたのです。

母は明るく「いいよ」と言ったので、
そのようにしました。

今思うと、なんてひどい娘かと、
そして、なんて娘想いのやさしい母かと、
情けなさと母への申し訳なさ、
感謝の気持ちが思い返されます。

しばらくして、タロットをしている友人
に相談したところ、介護の資格を取って
実家に帰ることを勧められ、
自分でも納得できたのでそのようにしました。

実家には帰ったものの、私は
自分の仕事(病院勤務)や遊びに忙しく、
父のことはほとんど母任せ。

父は入退院を繰り返し、在宅の時でも
ほとんど母が見てくれていました。
やっぱりひどい娘です。

父は10年ほど前に他界しました。
最後の方は母と手分けして介護しましたが、
そんなのは、その前に母がひとりで
担っていた年月に比べたら些細なものです。

父が亡くなり、母はそんなに
めそめそすることもなく、
そこからわんこと私との3人生活が始まり、
衝突しながらもわりと平和な日々を
過ごしてきました。

しかし、一昨年の12月に母が急に
「メールが打てなくなった」と、
自分でかかりつけ医に相談し検査すると、
脳梗塞を発症していたことが発覚しました。

特段の症状はなかったものの、
軽い認知症もあるとの診断。

普段は普通に生活できていて、
うちのこともやってくれるし
買い物や病院にも行けますが、
病院で先生の説明が頭に入らないので
私が付き添って行くようになりました。

あとは、買い物に行って買ったものを
置いてきてしまうことが数回。
細かい困りごとは
ちょくちょく起こりますが、
笑って済ませられるようなことです。

ただ、精神面にくることがあり、
一人で家にいると不安が募るようで、
私がきちんと伝えて遊びに行っても、
楽しんでいるところに電話をしてきて

「今どこにいるの⁈いつまでいるの⁈」
と怒りと不安がないまぜになったような
言い方をして、楽しい気持ちを
萎えさせられることもありました。

長く留守にできなくなり、趣味の
一泊以上の旅行も行けなくなりました。

家で一人でいると認知機能低下が進む
のではと、昨年秋に介護認定を受けて
要支援1になりました。

気分転換できればと、12月からは
ちょっと運動できる半日のデイサービスを
利用することになり、2回ほど行きました。

あと、いつか母にショートステイを
利用してもらって、たまにでいいから
旅行に行きたいと母とケアマネさんに
話しました。

母は、その時は納得してくれたようでした
が、その後、知らない所に泊まるのは嫌だ、
家でわんこと過ごすのがいいと。

そして、デイサービスも嫌、と言い出す
ようになりました。週一、半日だけの
気分転換と伝えても、家にいたいと。

母の想いも尊重したい。
でも、私も自分の人生を生きたい。

けれど、今まで好きなように
生きさせてもらったから…
とも考えてしまいます。

私も心身共に好不調があり、
母のこともあると自分を保つのが
心配になります。

母とわんことの3人の暮らし自体は
幸せなので、できれば変えたくないです。

今後、母とどのように関わるのが
お互いのためなのか、ご相談したいです。

【A】「私はひどい娘なんです」
こうめさんの相談文には、
何度もこの言葉が出てきます。

でも、この言葉とはまったく違う印象が
私には伝わってきます。

それは、ここまでお母さんのことを
思い続けてきたからこそ、
今の苦しさがあるということです。

長い年月をかけて積み重なった、
愛情と感謝、そして罪悪感。

親を大切にしたい気持ちと、
自分の人生も生きたいという思い。

その間で揺れるのは、
とても人間的で自然なことです。

大切なのは、
「親不孝かどうか」を裁くことではなく、
距離が近くなりすぎたことで
双方の不安が増幅していないか
という視点です。

支えることと、すべてを引き受けること
は同じではありません。

動画の中では、

「いい介護・いい支えとは何か」
「支える側が先に整うことの大切さ」
「自分の人生を生きることと、
 母を大切にすることは対立しない」

などについて、お話ししています。

ショートステイやデイサービスは、
冷たさではなく“思いやりの形”。

そして、こうめさんが自分の時間を持つことは、
結果的にお母さんの安心にも
つながっていきます。

ぜひ続きはビデオをご覧くださいね……

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0728(大)

FROM 川畑のぶこ

おこちゃんさん(60代・女性・看護師・新潟県)
からいただいたメッセージをご紹介します。

こんにちは。

私自身の相談ではないのですが、
少し前に配信された40代の女性の方からの
「お母様へのプレゼントを断られてしまった」
という動画についてとても共感し、
エールを送りたいと思いましたので、
メールさせていただきます。

6月16日公開
「母へのプレゼントを断られ、寂しいです。」

私は、この相談者の方と本当に
そっくり同じような経験をしていました。

二つ違いの兄と同じことをしても
母からはいつも私だけ厳しくされたり、
プレゼントをしても
「金もないくせに!」と言われ
泣きながら帰宅した経験があります。

幼い頃から、大好きな母に甘えたい、
褒められたいと頑張りましたが、
兄には到底かないませんでした。

そんな母も、一昨年、認知症、
脳梗塞の再発の末、とうとう
向こう側の世界に引っ越しました。

でも不思議なことに、
思い出す母の顔は優しく、
私に向けてくれた笑顔です。

あんなに苦しんだのに、
良い思い出しか浮かびません。

今は、いつか私もあちら側に
お引越しした時に「頑張ったね!」
と褒めてもらえるように、
仕事や家族のことに取り組んでいます。

不器用な言葉しか出てこなかったことを、
実は、母は悔いていたというメッセージを
のちに受け取りました。

この相談者の方にも、
ぜひご自分の気持ちに正直になって
お母様に気持ちを伝えてあげて欲しい
です。私も応援しています。

FROM:川畑のぶこ

以前配信した動画の
ご相談者さんへの応援のメールを
おこちゃんからいただきました。
私もとても嬉しいです!

母親と娘の関係は本当に
一筋縄ではいかないことが多いですね。

母親は自分自身を娘に
投影してしまいやすいということも
関係していると思います。

自分の至らない部分を娘の中に見ると、
娘に厳しくしてしまう。自分自身に
厳しい人であればなおさらです。

それは、娘が良い人間に成長して
後々苦労がないように、という
母親の愛に他ならないと思うのですが、

表現の仕方が不器用だったり、
言い方がぶっきらぼうだったりすると、
言われた方は傷ついてしまいますね。

そんな、いびつな母親の愛のかたちを
少しでも理解するためのヒントを
私からもお伝えします。

続きは、ビデオでお話しします……

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FROM 川畑のぶこ

今日は、ひまわりさん(10代・女性・大学生​​)
のご相談にお答えします。

【Q】こんにちは。
現在大学1年生の者です。

私は親との関係が
上手くいっていません。
私が嘘をついてしまうことが
原因だと思います。

過去に彼氏がいたのですが、
習いごとに集中できない、
私の人格が変わってしまう、
ダメな男に引っかかるなどの理由で
怒られてしまい、

その後も、同じように怒られるのが
目に見えていたので、
好きな人や彼氏ができても
隠すようになってしまいました。

なので、大学生になって
彼氏ができていても、
友達と出かけたり、泊まったりして
いると伝え、過ごしていました。

しかし、ある日スマホやレシートが
見られてしまい、私が話していたこと
と違うことがバレてしまいました。

もちろん、私が嘘をついてしまった
ことをいちばん反省しなくてはなりません。

しかし、嘘をつかなければ
親に何と言われるか分からず、
怖かった気持ちがすごくありました。

親は親で、何度も裏切られたと
大変怒っており、私の気持ちなどは
全く聞いてくれそうもありません。

自分の意志を持ちたいと思いつつも、
まだ親の扶養内で生活をしており、
親の言うことを聞かなくてはならない
のもわかっています。

どうしたら良いでしょうか。
上手く伝えられずすみません。
どうかよろしくお願いします。

【A】ひまわりさんの、
切なくて切実なお悩みですね。

今きっと夏休みですよね。

ひまわりさんの夏休みが豊かになるように
アドバイスさせていただきますね。
間に合うとよいのですが、、、。

まず、ひまわりさんは
すごく真面目ですね。

いわゆる「良い子」と言いますか、
親に対して、特にお母様に対して
「良い子」を頑張ってやっているんだな
というのが伝わってきます。

自分が嘘をついてしまったから
自分がいけないんだ、
反省しなきゃいけないんだ、

親の扶養内だから親の言うことを
聞かなきゃいけないんだ、、、と

おっしゃっていますが、
これ、違います。

ひまわりさんはひまわりさんの人生を
生きるという権利があるんですね。

自分の思っていること全てを
親に話さなきゃいけないという
ルールはないです。

ティーンエイジャーになったら、
秘密とか内緒にしたいことが出てくる
なんて当たり前です。

子どもが親離れする、巣立つというのは
自分の中に秘密ができる
ということでもあるんですよ。

お母様の過干渉に対して、
ひまわりさんがすべきこと、
それは「ノー」を言うことです。

ひまわりさんにはひまわりさんの
人生があり、課題があるように、

子を持つ親としてのお母様には
お母様の課題もまた、あるんです。

続きは、ビデオでお話しします……

 

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今日は、小春さん(50代・女性・パート)
のご相談にお答えします。

【Q】80歳の母が
20年前からカルト宗教にハマり、
30年前に他界した父の遺産を
つぎ込んでしまいました。

母は父とたいへん仲が悪く、
私が高校1年生の時に家を飛び出し
父が他界してから戻ってきたのですが、

私と妹、弟の3人の子供ども達に
なんの相談もなく、

勝手に毛皮のコートや着物や布団など
訪問販売を次々購入、
最後に宗教にハマりました。

  
母は頻繁に仲間と携帯で連絡を取り合い
まるで監視されているようですし、 
 
日付や方角に縛られて行動し、
多額のお布施でいつもお金がなく
築45年の家の手入れも全くしていません。

 
子どもや孫、私の夫の両親や
親族に宗教の教えを強制したり、
あなた達の分まで拝んでやってる、
と感謝を強く求めてきます。
 
そのため、
たまに会えばすぐに口論になり、
その宗教について悪く言うと
バチが当たると騒ぎます。
 
私達には脅しにしか思えず、
全くコミュニケーションが取れない母
に親族一同、たいへん困っています。
   
 
母自身が、宗教を信仰したいと思う
自分の気持ちより、
家族と人生を共にすることを選んで
もらうにはどうしたらよいでしょうか。
   
今、LINEでの連絡と、ごくたまに
様子を見に数分立ち寄るだけの状況で、
高齢の一人暮らしの母のことが
ずっと気掛かりで仕方ありません。

 
最近、年齢的に焦りを感じているようで、
宗教を理解してもらうために
じっくりと話がしたいといった
手紙が届くようになり、

またすぐに口論になるだろうと思うと
どうしても気が進みません。

 
残り少ない母との時間の過ごし方を
アドバイス頂けたらと思います。
よろしくお願いします。

 
【A】切実なお悩みですね。
 
大好きな、大切なお母さんが
カルトにはまってしまって、
財産をつぎ込んでしまって
お金がないという状況ですよね。

このようにはまってしまって
視野が狭くなってしまっている時、
そこから抜け出させるようにするのは
すごく難しいですよね。

そんな中で、小春さんが誠実に
お母さんのことを思って、
 
なんとか家族と一緒にいたいと
思ってくれないか、
家族との人生を選ぶように
してくれないかなと、
 
お母さんを見捨てるのではなく、
拒否するのではなく、
 
それでもお母さんをちゃんと含みたい
という思いやりの気持ちと
誠実さをお持ちなのが
本当に素晴らしいなと思います。

こういった宗教を信仰すること自体は
全然悪いことではありません。

ただ、周りも巻き込みながら
経済的なダメージも大きくなって、

最終的には
生活も機能しなくなってしまう、
これはものすごく不健全な状態です。

不健全で攻撃的なスピリチュアリティ
なんて呼んだりします。

ここから脱却してもらうには
どうしたらいいかということですが、

まず、相手の動機を理解する
ということがとても大事です。

その宗教は良くないから、
変なものだからやめなさいと、
否定的な部分や矛盾している部分を
あげつらっていくと、

お母さんはきっと人格否定された
ように思ってしまいますね。

お母さんがそうならざるを得なかった
背景というものが、必ずあるはず。
 
まずはそこに耳を傾けるという姿勢が
とても大切になってきます。

続きは、ビデオでお話しします……

 

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今日は、エリザベさん(40代・女性・薬剤師)
のご相談にお答えします。

【Q】子ども3人を連れて離婚し、
1年ちょっとの主婦です。

狭い実家に戻り、
90歳の母と暮らしています。

母は当時はまだ稀であった超高齢出産で
私を産んだことがコンプレックスで、

亡き父はギャンブル、女遊びで
金銭的にも苦労させられてきた母を見て、
守りたい、幸せになってほしいと、
一人娘の私は生きてきました。

私の主な離婚理由は夫のパワハラですが、
好きでもなかった夫と結婚したことも
大きな原因だと気付きました。

すべてを環境のせい、
母のせいだとは言いませんが、

少なからずとも早く結婚して
子どもを産まないと不幸になるという思いが強く、
金銭感覚があれば誰でもいいと
慌てて結婚したというのが本当のところです。

15年ぶりの母との暮らしですが、
母はプライドが高く、強いのです。

子ども達も、狭い家でストレスだらけの態度。

運気を変えるためにも、断捨離を勧めると
「アンタこそ」と食ってかかってきます。

やんわり言ったつもりが、下手に指摘をすると
「私なんかさっさと死んでやるんだから、
ザマアミロ」とヒステリックになります。

そうなると私は怖くて何も言えず、
母に従うしかなくなります。

子どもの頃から、こうやって
価値観を植え付けられてきたんだなと
改めて気づくのです。

現在も貧乏なので、狭いマンションに
子ども3人とまだまだ元気な90歳の母。

家は整理されてはいるものの、
狭いだけに物も溢れています。

家族全員の不穏な空気を、
何とかしたくてたまりません。

母と歪み合うことなく受け流し、
私らしく生きていく、
子ども達のイライラも軽減していくための
アドバイスを頂けたらと思います。
よろしくお願いします。

【A】3人のお子さんを育てながら、
そして、離婚されてということで、
とても大きな変化があって、大変な時ですね。

そして、またご実家でお母様と
一緒に暮らし始めたのこと。

物理的な狭さがあると、私たちはどうしても
息苦しさを感じてしまいますね。

また、幼少期の頃からのお母様との関係性、
そこで生まれた価値観などもあって、
お母様への恨みの気持ちのようなものが、
エリザベさんの中に
ちょっとおありなのかなと推察します。

私たちはみんな失敗だらけの人生です。

お母さんもまた、試行錯誤しながら、
苦労した人だったんだと、私も同じだと、
捉えてみてください。

同じように苦労しながら歩いている人間なんだと、
少し思いやりと慈悲心を持って、
敵対するのではなく、横並びという感じで
見てみるとよいかもしれません。

物理的な狭さへのイライラ解消のヒントも
私の体験談からお伝えしますね。

続きは、ビデオでお話しします……

 

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今日は、オカンさん(50代・女性・主婦)
のご相談にお答えします。

【Q】3月に短大を卒業した娘が、
内定をもらっていた就職先を
入社目前にして断りました。

今は、いわゆるプー太郎です。

経緯はこうです。

昨年12月初めに内定をもらい、
喜んでおりました。

が、その後何回か会社に行くことがあり、
だんだんと自分が働く所ではないような感覚が
出てきた様子。

私は、まずは勤めてみないとわからないことだから、
それから考えたら?と話をしていましたが、

研修内容の手紙をもらって帰ってきてから、
ますます様子がおかしくなりました。

布団から出てこない。
友達との約束もドタキャンする。

軽いうつのような感じにもなり、
娘と話をして、内定をお断りするに至りました。

学生時代は終わり、
社会人として生きていく歳になりました。

娘の自覚が足りないのでしょうか?

研修を通して、そして実際に仕事をし始めて、
社会人として自立していくのだと私は思います。

実際の仕事が始まる前に
何か引っかかるものが出てきて、
辞めてしまったことは仕方ないと考えますが、

内定をキャンセルしてから2週間ほど経過した今、
昼前に起きてきて、就活もせず…という状態です。

側で見ていると、
娘を応援したい気持ちとは裏腹に、
何だか腹立たしい気持ちも沸いてきます。

親として、どのような関わり方をするのが
娘にとってベストなのでしょうか?

早く次の仕事を探してほしいというのが、
私の正直な気持ちです。

 

【A】オカン心溢れる、オカンさんのご相談ですね。

娘さんがいよいよ華々しく社会人デビューという時に
出鼻をくじかれるような事態になり、
お母様として心配なのは当然のことと思います。

怒りが湧いてくる、腹立たしさがあるというのは、
本来であれば社会人なんだから
そんなこと乗り越えて当然という気持ちが、
オカンさんの中にあるからですよね。

腹立たしさや怒りというのは
「かくあるべき」「かくあらねば」という、

いわゆる「ねばべき」の精神から
湧いてくることが多いです。

そして、怒りの感情の根底には
恐怖や不安があることが多いです。

今のオカンさんの中にある
恐れや不安は、いったい何でしょう?

続きは、ビデオでお話しします……

 

 

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20220822

FROM 川畑のぶこ

今日は、向日葵さん(60代・女性・自営業)
のご相談にお答えします。

【Q】
37歳の娘のことでご相談します。

2年前に離婚をし、近くに住むようになりましたが、
人脈を求め、また遠くへ引越すとのことで、
私は寂しいです。

私も仕事と高齢の両親の世話があり、
娘はほぼ一人で家のことをやっています。
子どもには、叱らないことを心がけているようで、
感情的に叱っているのはあまり見たことがありません。

それについては尊敬するのですが、
一方で、部屋の中がグチャグチャで
ひどい有様なのが気になります。

娘は「キッチリやらねばと思うとストレスで
子どもに当たってしまうから」という理由で、
家の中のことはルーズにしているようなのですが、

衣類は脱ぎ散らかしたまま、
おもちゃは出しっ放し、シンクには食器の山、
部屋の隅には髪の毛が溜まり放題、
仕事部屋には片付けていない段ボール……
などなど、そんな状態の中で食事をしているので、
子どもの教育にも影響するのではないかと、
私は心配です。

娘は友達も多く、楽しみながら子どもと2人で
生活をしているようではありますが、
内面や環境を整えることを後回しにして、
外部意識だけでやっていることが、
そのうち娘の仕事や子育てに影響しないか、
懸念しています。

私は訪問のつど、楽しく孫に向かって、
靴を並べること、おもちゃを片づけることなど、
焚きつけるようにアプローチしています。

このような娘に、
母としてどのように接すればよいでしょうか。

 
【A】
向日葵さんの母心、心配心あふれるご相談ですね。

まず、部屋の環境づくりや
住まいの片づけ方に関しては、
きちんとしないと気が済まない人もいれば、
ある程度、放ったらかしでも全く気にならない
人もいて、人それぞれ異なります。
 
向日葵さんが心配されるように、
子どもの命や健康に影響が出てきてしまうようで
あれば、何らかの介入をする必要があります。

また、その人がそれによって大きな問題を抱えて
しまって、人生が機能しなくなってしまっている
というのであれば、それもまた問題です。

しかし、そうではなくて、
部屋は散らかっているけれども
みんな元気で幸せで
健康にも心配なく過ごしているという場合は、

もうこれはその人のスタイルというか、
パーソナリティというか、それでも地球は、
私の人生は回っているという生き方の問題にも
なってくるかもしれませんね。

それでも、向日葵さんが何らかのアドバイスや
サポートをしたいと思われる場合、
今はワンオペで子育てをがんばっている娘さんが
置かれている状況を十分に理解したうえで、
批判からではなく、愛と思いやりから
コミュニケーションされることをおすすめします。

続きは、ビデオでお話しします……

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20220404

FROM 川畑のぶこ

今日は、サリーさん(40代・女性・パート)
のご相談にお答えします。

【Q】
47歳、パート。
22歳、21歳、15歳の娘がいます。

結婚以来、長年にわたりDVがあり、
今から半年ほど前、ようやく決意し、
逃げる形で家を出ました。

離婚調停をして、今月離婚が成立しました。
今は、娘3人と私の4人暮らしです。

私の相談は娘たちのことです。

長女は中2から不登校。
自殺未遂、リストカットの経緯があります。
高校は卒業し、その後就職。
2年ほどでリタイアし、今は自分で道を作り、
家でイラストレーターをしています。

次女は高2から不登校。
卒業できず、高卒認定試験を受け、
心機一転頑張ろうと県外の大学に進学。
一年でリタイアし、
今は引きこもって2年ほどになります。

三女は小5から不登校気味になり、
教室に入れず、行ったり行かなかったり、
相談室登校を5年ほど続けています。
春から高校に通います。

3人とも青白い顔をして、
生きることが億劫で、風呂にも入らず、
カーテンも開けず、部屋に閉じこもって、
自分を肯定することができず、
相談できる人もおらず、
社会に適合できないことにも
苦しんでいます。

私は断捨離やイメトレを学び、
自分のごきげんに焦点を当てることで
とても生きやすくなりましたが、
彼女たちの不調を見ると、
自分ばかりごきげんな生活を送ることに
罪悪感を持つこともあります。

次女、三女はメンタルクリニックを受診
しています。長女もいっそ病名をつけて
ほしいとクリニックを探しているところです。

娘たちには、なんとか健やかに生きがいの
ある人生を送ってほしいと願っています。

今私にできることをアドバイスいただけると
ありがたく思います。よろしくお願いします。

 
【A】
とてもお辛い日々を過ごして
こられたのですね。
長年のDVで、おそらくサリーさんは
いちばん被害を受ける立場に
いらっしゃったことでしょう。

そして、それを見ていた娘さんたちも、
実際に殴られたり蹴られたりしなかった
としても、もう十分に虐待に相当します。

親子4人、本当にお辛かったことと
お察しします。

そして今、サリーさんがご自身の心の状態
をご機嫌にするために断捨離やイメトレを
活用されていること、本当に素晴らしく、
勇気ある姿勢だと思います。

自分ばかりが前進してしまっていいのだろう
かという罪悪感をお持ちとのことですが、
まず、お母さんが子どもたちのサポーター
になろうとしたらば、サポーター自身の
エネルギーが充電されているということが
大切です。

質の伴ったサポートをするための
これは鉄則ですので、どうぞ、ご自身の心の
エネルギーチャージは怠らないでくださいね。

続きは、ビデオでお話しします……

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