Spiritual,Heart,Mind,Power,Mental,Floral,Watercolor,Painting,Illustration,Design

Q:川畑先生、こんにちは。

漫画「ダンシャリアンになろう」のシリーズが大好きで、
それ以来、先生のファンです。

初めてメッセージをお送りさせていただきます。

私は、親が毒親かもしれないと思い、悩んでいます。

子どもの頃から大きな違和感をずっと感じながら育ち、
誰にも相談できないまま大人になりました。

高校生の頃は、
母が包丁で私を刺しにくる夢を何度も見ていました。

今、久しぶりに親との同居をすることになり、
毎日精神が圧迫されております。

親の態度(とくに母)は、
 
1.口の利き方から「箸の上げ下ろしまで」
 生活態度の全てに口を出してきます。

2.暴言を吐く、怒鳴るなど、支配的な態度を取ります。
 行きたいところを諦めたり、
 持ち物を捨てたりせざるをえませんでした。

3.(詳しくは書けませんが)
 我が家で信じている信仰について強制します。

5.殴る等の暴力についてはありません。
 私は先天的な障害があり、
 親に迷惑をかけて申し訳ないという自覚があります。
 より強い態度を取るのは母ですが、
 父も(事情があり)静観するのみで、
 家庭のどこにも逃げ場がないと感じます。

毒親や機能不全家族という言葉を近年知り、
私の体験も何かがおかしいと思い始めました。

私の人間性について、
至らないところがあるなど、
親にも言い分があるかもしれませんが、
助言の範囲を超えていると感じています。

久しぶりに同居を始めた実家は、
どの部屋もモノが限界まで詰め込まれ、
大変息の詰まる状態です。

それらも勝手に触ることが許されず、
両親のメンタルの状態が良くないように感じます。

本来ならば同居してくれている親に感謝すべきところ、
感謝の気持ちを持つこともできず、辛いです。

私にできることは親元を離れて就職し、
自立して実家と関わらない生活をすることと考え、
それを切望していますが、まだ就職が決まっていません。

第三者に間に入ってもらうことも難しいです。

現状を変えられない今の段階で、
この環境を嘆かず、(できるだけ)親や人を恨まず、
どうしたら気持ちを前向きに持って生活できるでしょうか。

どのような言葉を自分にかけ、励ましたらよいか、
ご教示ください。

また親にはどのような気持ち・態度で接したら良いでしょうか。

長文で失礼いたしました。
よろしくお願いいたします。
    
【ローズ・40代・女性・専業主婦】

 
―――――――――――――――――
     
     
A:FROM 川畑のぶこ
        
『断捨離アンになろう! 』を
ご愛読くださりありがとうございます。

 
いわゆる毒親との同居を余儀なくされ、
居場所がなくてお辛いのですね。

また、親が毒親であるにもかかわらず、
小春日和さんご自身がもつ障害のせいで
迷惑をかけて申し訳ない、
本来感謝すべきなのにその気持ちが持てず、
自己嫌悪していらっしゃるのですね。

まず、小春日和さんがご自身に向き合う姿勢として、
障害は先天的なものであり、どうしようもないこと、
 
ご自身が悪意や怠慢で家族や周囲に迷惑を
かけているわけではないということを
しっかりと、そしてくりかえし
ご自身に言い聞かせてください。

先天的な障害をもって生まれてきたということは、
むしろ小春日和さんが人生のチャレンジャーである
という証ではないでしょうか。

チャレンジに果敢に向き合うご自身を称えて
慈しむ心を育んでください。

親が「あなたのせいで」というような
責める態度を取ると、

これまでの小春日和さんは
「申し訳ない」という気持ちを持たれたことでしょうが、
もうそれはやめるという決意をしてください。

そのようなことを親から言われたのなら、
「私のせいではありません」
という毅然とした態度を持つことです。

これが自分自身に優しくなる第一歩です。

親の暴力的な態度に屈せず、
立ち上がる態度を育みます。

このとき、実際に言葉や態度で
親に見える応戦をしなくとも、
小春日和さんが内面でそのことを理解し、
自分に言い聞かせていることが大切です。

また、親にはそのことを受け入れるちからが
現時点では無いことも理解します。

親に対しては、毒親のパターンは
世代間連鎖をする可能性があります。

親の親、すなわち
小春日和さんの祖父母さんからお母さんへ
向けられた態度が世代間連鎖して、

今お母さんが小春日和さんに向けている態度と
一緒である可能性が高いのです。

お母さん自身も完璧ないい子を求められたため、
自分の子どもに同じように求めてしまい、

子どもがOKなことで自分の価値を
確かめようとしている可能性があります。

そうであれば、
親もまたその親の犠牲者であった可能性が
あることを理解すると、慈悲心をもって
向き合うことができるのではないでしょうか。

子どもや自分自身に対して
思いやりや優しさをもって多様性を受け入れるという
社会的なモデルが周囲にいなければ、
その実践は難しいものとなりますし、

慣れ親しんだ態度(自他へ厳しく不寛容な)で
向き合ってしまいがちです。

お母様もそのような学びの機会がなかったことを
理解してください。

くりかえし、これらの態度は
小春日和さんがまず内面的に育むものであって、

実際には家族や家庭内であっても、
今は適度な距離感を保って接することが適切です。

家族だからつねに密接にかかわらなければいけない
という考えも手放して、

家族であっても、ときに家族だからこそ
適度な距離感が大切であると切り替えてみてください。

家がモノに溢れていて断捨離をしたくても、
主が聞く耳をもたない場合は、

就職が決まるまでの仮住まいと割り切り、
家の中に一部屋でも、
一部屋が叶わないのであれば、一角でも、

小春日和さんがご自身に帰れるスペースを見つけて、
そこはご自身にとって神聖な場所として
意識を切り替えてみてください。

私たちのパーソナルスペースは伸縮可能です。

パーソナルスペースとは、
ここからここまでは他人が侵すことのできない
私のスペースであるという、
心理的なテリトリーのようなものです。

たとえば都会のラッシュアワーの満員電車内で
私たちがいちいち争わないのは、

乗客ひとりひとりがパーソナルスペースを
極限まで縮小して、その中で自分の世界を
展開しているからです。

家庭内でも、家全体が自分に属するもの
という意識だと気が遠くなりますが、

小春日和さんだけのパーソナルスペースを
つくり出して、そこでくつろぐ時間を
見つけてみてください。

また、息苦しいのであれば、
逆に地域や街全体を自分の家というふうに
意識を広げ、限界を取り払ってみてください。

 
誰も小春日和さんの心の中のテリトリーまでは
踏み入れることができません。

まず自分を大切にすることから
スタートしてみてください。

応援しています!

                  
ーーー

川畑のぶこ心理カウンセリングゼミ開講!
全8回(8週間)

心理カウンセリングに興味のある方は
どなたでもご参加いただけます。

相手と自分の理解を深め
人間関係の改善に役立てられます。

https://peatix.com/event/4042465

★あなたが今抱えている『悩み』をお聞かせください。
ご質問はこちらから

0708.webp

FROM 川畑のぶこ

今日は、りんごさん(30代・女性・教員)
のご相談にお答えします。

【Q】私たち夫婦は再婚同士、
7年が経ちました。
私には前の夫との娘が2人います。

再婚して半年も経たないときに
夫のがんが見つかりました。

もともとの難病も進行し、
2度目の悪性肉腫で
ホスピス病棟に入院しています。

肉腫がみるみる増大し、
余命わずかな状態です。

いつ容態が急変するかという日々を
半年過ごしてきました。

現在の肉腫が判明し、
余命は1〜2年と宣告され
今月で1年です。

私は看護師ですので
経過も分かりますし、
仕事と子育て、実母の在宅介護、
夫の介護で心身が疲弊し、
関係が悪化したままで
今に至ります。

一時は関係改善の兆しが
ありましたが、病の辛さを
他に当たる人がいないからと言われ、
八つ当たりや口論も絶えませんでした。

私は、私を大事にしていくしかない、
夫のことはどうしようもないのだから、
と毎日言い聞かせつつも、

自宅で最期を見送ってあげなくては
可哀想ではないか、
でも、痛みにうめく姿を見ている
のも正直辛く、ストレスでした。

私自身、仕事は、介護休暇を3ヶ月
ほど取れるように手続きはしました。

面会に行くと離婚話を出してきたり、
冷たい視線の夫は
私を敵対視していると感じています。

この状況では、私自身、
どう捉えて行動すればいいのか、
ずっとトンネルから抜けられないような、

でも、もう夫はしばらくで
亡くなってしまう、そう考えると、
何も考えられず思考停止してしまいます。

本音を言い合えない関係、
こじれた関係のまま諦めて
現実に抗わないことが
いちばんなのでしょうか。

誰かに助けてほしい、
でも、苦しくてもなかなか弱音も
吐けずにきましたが、

最近は、周りの人に
話せるようにはなってきました。

義母とも関係は悪くなり、
夫側の親族には、気軽に話せたり
頼り合える関係は誰もいませんので、
これも私にはストレスです。

夫が預貯金の管理を義母に託し、
私から取り上げ、
夫婦の財産と考えてくれなかった、
というのもショックです。

私は、夫の介護のために正規職を
降りて給与も俄然減りました。

今は、夫の面会すら足が遠のき、
正直気が進みません。

この状況のままで
最期までいくのでよいのか、

改善しようにも
一人で立ち向かうには疲れ果て、
自信もありません。

何か心が落ち着くお言葉などが
ありましたら、
よろしくお願いいたします。

【A】とても大変ななか、
お母様の在宅介護もされているのですね。

子育てもあってお仕事もあって、
看護師ということで、
お仕事もきっと大変だと思うんですね。

子育てと介護の両立、
これはもう本当にはなこさんご自身も
患者さんみたいな状況と言えると
思います。

よく、がん患者さんのご家族は
第2の患者なんて呼ばれたりします。

気もものすごく使うし、
エネルギーも消耗しがち。

今のはなこさんの状況であれば
身体的にも疲れやすい状況です。

自分を大事にしていくしかないと
意識するようになった
ということですが、
これはすごく大事なことです。

人のサポートをしようと思ったら、
まずサポーター自身の
エネルギー状態が保たれている
ことがとっても大事なんですね。

ですから、
ご主人と穏やかな関係を
持ちたいと思ったのであれば、
まずはご自身のケアが必要です。

ご主人との向き合い方についても
ヒントをお伝えします。

続きは、ビデオでお話しします……

 

PS
あなたから川畑のぶこへの
ご質問・ご相談をお待ちしています!
こちらのフォームからお送りください。

https://business.form-mailer.jp/fms/99a39ced23382

 


こちらからYouTubeチャンネルに登録すれば
新しいVideoを見逃すことなくご覧になれます。↓
https://www.youtube.com/user/kawabatanobuko

Young,Woman,Running,Free,In,Nature,Looking,To,The,Sky

Q:いつも川畑先生のメッセージに
励まされています。

私は一度やると決めたら最後まで続けないと
気が済まない自分をもう辞めたいです。

朝起きて瞑想しながら体の声を聞く。

家を綺麗に整えながら、
自分なりの体操を1時間する。

エアロバイク1時間。
昼食後、体操1時間。

これをやらないと気が済まないのです。

何も予定がない日はいいのですが、
予定がある日は
その為の時間を確保してでもこなす。

どんなに体調が悪くても、疲れていてもです。

その為、
誘いがあって出かけても楽しめなかったり、
行きたいとこにも行けずにいたり、

とにかくやらなきゃいけないという
思いにかられて辛いです。

10代後半から摂食障害を患い、
克服はしましたが、
今でも太ることへの恐怖があります。

毎日のルーティンを休んだら
太るんじゃないかと不安になります。

高校受験に失敗した時、
人生で最大の挫折を経験しました。

どうしてもっと頑張らなかったんだろう。

もう2度とそんな思いはしたくないと、
それがきっかけとなり、
何事もとことん頑張ってきました。

その頑張りは
もうこれ以上できないというくらいです。

心身共に疲弊し、
強迫性観念や摂食障害など辛い人生でした。

でもこれからは自分に優しく、
柔軟に生きていきたいです。

でも、毎日のルーティンを
その時々で辞めることが怖くて、
行動し続けてしまう自分がいます。

どうしたら気持ちを緩めて、
自分が望む生き方ができるでしょうか。

アドバイス頂けたら嬉しいです。

【ローズ・40代・女性・専業主婦】

 
―――――――――――――――――
     
     
A:FROM 川畑のぶこ
       
一度すると決めたことは、
とことんやらなければ気が済まない
ローズさんなのですね。

仕事やプロジェクトなどは
ローズさんのような人がいるとはかどり
きちんと遂行されるので
信頼も得やすいのではないでしょうか。

一方で、どんなに体調が悪くても、
疲れていても決めたことはやるとのことで、

ここには強迫的な観念があり、
ご自身をすり減らしてしまっていることが
窺(うかが)われます。

ローズさんが毎日こなしていらっしゃるメニューは、
ご自身の健康のためのものと思われますが、

現状、「健康のためになら身を削れる!」
というような矛盾した状態に
なってしまっているようです

(中には「健康のためになら死ねる!」
というような人も
いらっしゃるかもしれませんね)。

これでは本末転倒です。

おそらく、ローズさんは
余白が苦手なのではないでしょうか。

それは、部屋の空間に余白があれば
そこにモノをギチギチに
詰めてしまうように、

そうすればあたかも豊かさが
得られるのではと勘違いしてしまうように、

時間的な余白をすべて埋めれば満たされると
勘違いしているのかもしれません。

そうであれば、
空間にも間があるからこそモノが引き立つように、
ローズさんの人生も、
のんびりする時間的なゆとりがあるからこそ、

アクティブに何かを成し遂げるときは
その活動や経験が輝いてくることもある
ということを忘れないでください。

何もしない時間も
大切なプランのうちであるということです。

また、ローズさんは毎朝の瞑想で、
体の声を聞くということを実践されているようですが、
その声に応えることはしてはいないのでは
ないでしょうか?

たとえば、何かをしすぎたときは、
身体は「今日はのんびり休みたい」とか
「横になりたい」といったメッセージを
端々に発していることがあるはずです。

でも、ローズさんの場合、それらの身体の訴えは
却下されてしまっていないでしょうか?

身体の声に耳を傾けるだけでなく、
その訴えを聞き入れてあげてください。

疲れたときは休むのが仕事です。
その仕事にきちんと取り組んであげてください。

休んだり、のんびりしたりすることができたら、
その達成を褒めてあげてください。

ローズさんのやすらいだエネルギーは
ローズさんご自身のみならず、

周囲の人々にもこの宇宙全体にも
良いエネルギーを放つはずです。

                  
ーーー

川畑のぶこ心理カウンセリングゼミ開講!
全8回(8週間)

心理カウンセリングに興味のある方は
どなたでもご参加いただけます。

相手と自分の理解を深め
人間関係の改善に役立てられます。

https://peatix.com/event/4042465

★あなたが今抱えている『悩み』をお聞かせください。
ご質問はこちらから

0701.webp

FROM 川畑のぶこ

今日は、りんごさん(30代・女性・教員)
のご相談にお答えします。

【Q】私は38歳、夫と子ども3人
(小学生2人、保育園児1人)と
暮らしています。
仕事を今後どうしようか悩んでいます。
 
 
現在は、養護教諭として
小学校で働いています。
  
下の子が小さいので
育短制度を利用させてもらい、
平日5日間、午前中勤務をしています。

 
仕事はやりがいはあるのですが、
健康診断や集団に対しての
保健指導といった行事前になると
強いストレスを感じ、
 
ウツっぽい気持ちや
イライラした気持ち、
行きたくない気持ちを、

いつも大量のチョコやコーヒーで
紛らわして乗り越えています。

いざやってみると、楽しさも感じます。
 
また、臨機応変に対応することが苦手、
あいまいな状態を判断するのも苦手で、

昔は、救急処置も非常に苦痛でしたが、
今はだいぶ慣れてきました。

職場の人間関係は良好で
公務員で安定もしてるので、

いつかフルタイムに戻れば
経済的にも安心だと思っています。

ですが、辞めたい気持ちがあります。

今の職場は、3人目の育休から
復帰する際に異動した所なのですが、

前の学校でフルタイムで働いていた時、
仕事内容の事や、今よりも人間関係が
良くなかったということもあり、
心身消耗という診断で
2ヶ月休みをもらいました。

そして、それより少し前に
実家に帰った時、
仕事が辛いとたまたま父に話したら、

絶対辞めるな、
子どもが可愛くないのかと言われ、
パニックになり、自分で手首を切って
13針縫うことになった事もあります。
 
 
父自身は長年、市役所に勤め、
慎重すぎる性格で仕事のスピードが
遅すぎて、さばききれず
精神的な理由で3度休んだ経験のある人です。

私は小さい頃から、父に性格タイプが
そっくりだと母に言われ続け、育ちました。
母は教育熱心な人でした。

私は小さい頃から
勉強はできたのですが、友達作りが苦手。

それでも、毎年1人か2人
深く関われる友人は作れていたので、
何とか乗りこえられてはいました。

リーダーシップがなく、
それがコンプレックスでした。

なので、仕事は、絶対に人から必要と
される健康分野の仕事で、でも、
病院以外の場所で働こうと思っていました。

子どもと関わるのも好きだったので、
最初はスクールカウンセラーを
考えたのですが、

常勤の採用が少ないという理由で
両親に反対され、養護教諭にしようと
高校生の時に決めました。

養護教諭になるなら
看護師資格もあった方が良いと思い、
大学は看護学部にしたのですが、

そこでは座学はよかったのですが、
実技の練習や実習は苦手でした。

緊張するし、手際も悪いし、
手技のポイントがピンとこないことが多く、
正直、あまり興味ももてなかったです。

精神科に通院しながら卒業し、その後、
赤ちゃんに魅了され、進路変更し、
助産師養成の専門学校に入学したものの、

校風が合わず、リストカットが始まり、
体重も激減、引きこもりになりました。

学校は辞め、その後アルバイトを経て、
勉強し直し、養護教諭になりました。

夫は、子どもたちへの影響を考えると、
絶対にフルタイムに戻って欲しくない
と言っていますが、

安定した公務員の仕事を捨てて
この年齢で仕事をどうするのか考えると
決断できません。

このことで
もう5年ほど悩み続けています。
何かアドバイス頂けるとうれしいです。

【A】とっても真面目で
誠実に生きてこられたりんごさん
なのだなということが窺えます。
 
また、ご両親、
特にお父様の影響があって、
 
何でもコツコツ真面目に
初志貫徹で行うというポリシーが
りんごさんの中に定着されているので、

新しいことに対する変化に
大きな抵抗や不安、恐怖が
あるのかもしれませんね。

私がすごいなと思ったのは、
りんごさん、高校生の時にはもう
養護教諭になると決めていた
ということで、

自分の未来というか、
ミッションがパッと見えることって
私自身もそうですし、
私の周りにもなかなかいなかったので、

りんごさん、すごくしっかりされた方
なんだなというのを感じました。

同時に、しっかりしているからこそ、
ずれたり、曲がったりということに
抵抗がある、嫌だ、ということが
あるのかもしれませんね。

そして、そこが、りんごさんの
人生の課題にもなってくるのかも
しれません。

続きは、ビデオでお話しします……

 

PS
あなたから川畑のぶこへの
ご質問・ご相談をお待ちしています!
こちらのフォームからお送りください。

https://business.form-mailer.jp/fms/99a39ced23382

 


こちらからYouTubeチャンネルに登録すれば
新しいVideoを見逃すことなくご覧になれます。↓
https://www.youtube.com/user/kawabatanobuko