20210412

FROM 川畑のぶこ

今日は、ゆきさん(50代・女性・ピアノ講師)のご相談にお答えします。

【Q】
息子が結婚して1年になり、最近子どもも生まれました。

かつて、私は主人の両親と同居し、
それがうまくいかず10年で別居しました。

当初も今も、姑はズケズケとものを言う人で、
正直、そのトラウマから今も逃れられません。
もう結婚生活も35年を過ぎ
25年も別居しているという今もです。

そして、そんな関係や思いは絶対に
息子の嫁にも継承させてはいけないと、
結婚当初から思っています。

お嫁さんとは距離を取り、問題ありません。

と、ここからが私の悩みです。

結婚の際、息子はお嫁さんの実家の近くに新居を持ちました。
働くお嫁さんが少しでも楽なようにということで、です。

そして昨日、子どもも生まれたし、
お嫁さんの家の目の前に良い物件があるから
引っ越しをするという報告でした。

「え?目の前?」
即座に、プライバシーもなくなるので辞めたほうがよい。
マスオさんになるよ。お母さんに頭が上がらなくなる、
などと反対してしまいました。

すると、息子からは
「おばあちゃん(姑)と同じことを言って、
結局お母さんは同じことをしている。
僕たちが幸せになる選択をしたのなら、
頑張ってと応援してくれるべきではないの?」
と、全くもってその通りの返答でした。

つまり私の本心は、今まで以上に息子を取られてしまう、
そう、寂しいということなんです。

また、実家の近くに住むなど、
かつて私ができなかったことをやすやすと手に入れようと思う
お嫁さんに嫉妬をしているのかもしれません。

また、お嫁さんと子どもとの生活がいちばん大事と言える
息子の発言がとても羨ましく、
自分の夫はここまで守ってくれたのかなど、
思い出しては悶々としています。

頭では理解し、応援しているのですが、
やはり気持ちに踏ん切りがつきません。

自分の気持ちの執着を手放すには、
時間の経過しかないでしょうか。

【A】
ゆきさんの正直な気持ちが表れていますね。
息子にとってのベストがベストに決まっていると
頭ではわかっているけど、振り返ってみると、
いったい自分の人生何なんだったんだと。

あなたもお嫁さんも、やすやすと自己実現してしまって、
それに引き換え私は……ということですよね。

かと言って、じゃあ、息子さんが
お嫁さんの実家から離れて住めば済むことか
というと、そうじゃないということも、
ゆきさんはもうおわかりだと思います。

物理的な距離をとって、お嫁さんが苦労すれば
自分の気持ちが収まってそれでめでたしめでたしかというと、
そうではありませんよね。

相手がどうであれ、子どもがどうであれ、お嫁さんがどうであれ、
そして、ゆきさんの姑さんとの関係がどうであれ、
ゆきさんが、 私は私でOKと思える生き方ができる
ということが大きな課題になってくるのだと思います。

難しい課題だとも思いますが、
でも、大いにチャレンジする価値のある課題です。

続きは、ビデオでお話しします……

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FROM 川畑のぶこ

今日は、eコさん(40代・女性・アルバイト)
のご相談にお答えします。

【Q】
私は40歳です。40歳なのですが、子どもです。
普通なら、40歳とは、社会経験もして
落ち着いているのが普通だと思いますが…。

私は仕事をアルバイトで過ごしていました。
それは実家暮らしだったからなのですが、
正社員での経験は少しで、直ぐに辞めてしまいました。

母は私が9歳のときに亡くなり、
それから私は心を閉ざし、
父親とも会話もせずに過ごしてきました。

いい子でいないとと思い、
子どもながらに判断して生きてきました。

社会人になって、
自分で今までやってきたことが否定されました。

それまでは人に嫌われないように自分を抑えてきたのに、
注意されることで自分が全否定された気分になり、
それがだんだんと感情に表れて、
仕事を最低な辞め方で辞めてしまいました。
それからはアルバイトで過ごしています。

父は、私が34歳のときに亡くなりました。
その後、私も39歳でなんとか結婚できましたが、
すごく虚しく思います。

40歳なのに社会経験もなく、子どもっぽい。
本当は前に進みたいのに、
自分をさらけ出すのが怖いです。

どうしたら自分を認め、恥ずかしくなく、
自分の殻を破ることができるでしょうか?。

【A】

9歳の時にお母様を亡くされて、その後、
お父様とも精神的な距離ができてしまったとのこと。
まだまだお母様からの愛情をたくさん受け取りたかった
であろう年齢で、とてもお辛い経験だったと思います。

心にポッカリ空いてしまった穴を
お母さんでもお父さんでもない他の誰かに埋めてもらうべく、
おそらくeコさんは、お名前のとおり「いい子」になって、
周りから愛されるように努力をなさってきたのでしょう。

でも、お母さんが子どもに注いでくれるような愛情と
周りからの愛情というのは、しょせん質が違いますよね。

永遠に埋まらない大きな穴を抱えたような気持ちになって
しまって、その後もずっと虚しさや生きづらさを感じて
いらっしゃるのかもしれませんね。

まず、ご自分は社会人になりきれていないというような
自責感がeコさんの中におありのようですが、
きちんとアルバイトを続けていらっしゃいますよね。
これはすごいことです。

正規雇用、非正規雇用など、働き方の違いこそあれ、
立派に社会参画されているわけですから、
まずはそんなご自分を認めてあげましょう。

そのためには、ご自分の中にご自分に対する偏見がないか
どうかを見てみることが必要です。

続きは、ビデオでお話しします……

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20201123

FROM 川畑のぶこ

今日は、リラさん(30代・セラピスト)のご相談にお答えします。

【Q】
小学3年長女と1年長男と4人家族です。 その長男の悩みです。

小学校に上がってから、すごく怒りっぽく、何か気に入らないと
「バカ、死ね、クズ、クソババァ」などの汚い言葉を吐き散らします。

初めは、「死ね」を覚えて使うので、なんて言葉を言うの!と
厳しく怒っていました。しかし、何度怒られてもやめず、
更に覚えてくるので、私もかなりのストレスで。

1年生で、しかも公立保育園上がりで毎日遊ぶだけの環境から、
コロナ休校を経ていきなり小学校のお勉強モードに慣れないからか、
1学期は「学校行きたくない」と毎日言うので校門までついていってました。

その本人のストレスもあるし、公文とプールとサッカー3つの習い事をして
いて、特にプールは行きたくないと言い出すけれど、なんとかして連れて
行くので、そのストレスもあるんだとも思っています。ただ、本人がやると
言ったものなので理由なく辞めさせたくなく、クロールができるまで
頑張ろうねと伝えています。

あと、行きたくない理由はお友達と遊びたいからです。遊ぶ事はとても
良い事だしわかるのですが、習い事がない日や終わってからは遊べるので、
気持ちの切り替えを覚えて欲しいと思っています。

お友達と遊んでる時は我が道を行くタイプで、虫好きなので他の子が
飽きても、来る日も来る日もセミ捕りをしていたり、鬼ごっこしたければ
したくないという子と殴り合いの喧嘩をした事も。外でもやんちゃな子と
いうイメージなんだと思います。

我が子は相手が悪いと言いますが、人を蹴ったり殴ったりして怪我を
させたら、その時点で自分が悪くなってしまうんだよ、と家で叱ると、
「ぼくなんていなくなればいい、いなくなるわ。ぼく死にたい」と言うの
です。私は悲しくて悲しくて。

保育園ではトラブルなかったので戸惑うし、自己肯定感が低い子に育てて
しまっているのでしょうか。習い事が早すぎたのか、辞めさせるべきなのか、
いろいろ分からなくなっています。

【A】
小学校に入ると、周りのお友達や、ギャングエイジのお兄さん達などからも
影響を受けたりしますし、そういった人たちの言葉使いを真似したりする
ことはよくあるわけですが、幼稚園や保育園では使わなかったような言葉、
特に「死ね」などという言葉を使われてしまうと、
母としてはもうショックでしかありませんよね。

さぁ、今日のテーマは何かなと考えたのですが、敢えて「生きる目的」、
人生の意味とか人生の目的ということを柱にして回答したいと思います。

おそらくリラさんが母親としていちばん悩んでいられるのは、息子さんの
「ぼくなんていなくなればいい」「ぼく死にたい」という言葉でしょう。
そんな聞くに耐えない言葉を、なぜ口にするのでしょうね。

ほとんどの場合、本当に死にたいと思って言っているわけではありません。
ぼくが生きていること、存在に値することを認めてください、承認してくだ
さい、愛してくださいという裏返しの言葉、と受け止めてみてください。

今年はコロナもありましたし、子どもたちには、親の想像以上のストレスが
かかっていると思います。本来なら、入学式から始まって、学校やお友達に
徐々に慣れていって、社会的に学んでいくものが、今年は、自宅で過ごす
ことを強いられた時間が長く、秋にいきなり学校生活がスタートするという
イレギュラーな流れでしたね。

これは、ある児童・生徒さんたちにとって、あるいはご家庭にとっては、
非常に酷な状況だったと言えると思います。

また、その子のパーソナリティもありますので、リラさんの息子さんにも
きっととても大きなストレスがかかったのでしょうね。

習い事をどうするかということと併せて、息子さんとの関わり合い方、
言葉がけに、ちょっと意識を向けてみるとよいでしょう。

続きは、ビデオでお話しします……

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20201026

FROM 川畑のぶこ

前回に引き続き、「子どもの自己肯定感を育む方法」について
お話しいたします。

親というものは、日頃からどうしても子どもにダメ出しをしてしまうことが
ありますが、そのダメ出しの仕方について、前回(10/19公開動画)は
お伝えしました。

今回はダメ出しではなく、子どものいいところに目を向ける、
そんなテーマでお話しします。

私たちは、社会的な生き物ですから、周りと調和をとるために様々なものを
我慢したり、抑圧したりします。これはある程度は大事なことですね。
社会的にバランスをとっていくためにとても健全な行為です。

ところが、我慢しすぎ、溜めすぎ、抑圧しすぎというのは、
心を病んでしまう原因になってしまいます。
また、自己肯定感を低下させてしまう原因にもなります。

子どもも同じです。例えば、苦手な算数を克服しようと、費やせるだけの時間
を算数の勉強に費やしたとしましょう。結果、成績が上がって、親に褒められ
て、嬉しいと子どもは思うかもしれません。

では、子どもがそれで幸せを体験して人生を生きていけるかというと、
これはちょっと違いますね。これは子どもの幸福感とも連動する話です。

苦手を克服することは、もちろん、ある程度は必要です。バランスをとるのに、
その努力をする価値はあると思いますが、それよりも、自己肯定感を高める
という観点からは、できないことを克服したことを褒めるよりも、その子が
秀でていること、長けていること、できていること、できていることで
素晴らしいことをピックアップして賞賛するという姿勢が大切です。

続きは、ビデオでお話しします……

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FROM 川畑のぶこ

今回と次回、2回にわたって、「子どもの自己肯定感を育む方法」について
お話しいたします。

仕事の臨床のカウンセリングの場で、またプライベートでは周囲のママ友
から、どうしたら子どもが自信を持つことができるのか、自己肯定感を
高めることができるのか、という相談をよく受けます。

難しいテーマですよね。

なかなか自信が持てない子に自信を持たせるというのは、実は子どもだけの
問題ではなくて、親が自分に自信を持っているかどうか、自分自身に自己
肯定感を持てているかどうかということと密接に関係しているということを、
日々感じています。

私たちは社会的な生き物ですので、自分の子どもがちゃんとみんなと仲良く
やっているか、学校でうまくやっているか、、、などなど、すごく気になり
ますよね。

そして、子どもによりうまくやってほしい、幸せに生きてほしいと思うあまり、
こうしちゃいけない、ああしちゃいけない、こうしたほうがいい、ああした
ほうがいいとたくさんアドバイスをします。

そして、それが時としてイライラや怒りの原因になったりして、
知らず知らずのうちに子どもを傷つけてしまっていることがあります。

このような日々の小さなメッセージをマイクロメッセージと言ったりしますが、
それが潜在意識や無意識の中で蓄積されてしまうと、子どもは、
自分のことをダメな人間だと思ってしまうようになります。

ただ、もちろん叱る必要のある場面もありますし、ピシッと言わないと
子ども自身の社会生活に支障をきたすような結果になりかねないこともあります
から、ポイントポイントで叱るということは必要です。

叱り方が問題なんですね。

そして、そこには親側のゆとりが必要になってきます。

続きは、ビデオでお話しします……

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200810

こんにちは。川畑のぶこです。

今日は、りんごさん(50代・パート)のご相談にお答えします。

~~~~~~~~~~~
夫はどうやら浮気をしているようです。
子供との関係もうまく行っていません。曰く、私のせいだと言うことです。
仕事上も裏切られてしまいました。

今まで自分はごく普通の人だと思っていたのですが、なんだか、実は、
自分はあまり人から好かれない人なのかなと思うようになりました。

唯一、本音を語ることができた実母も亡くなり、誰とも本当の気持ちを
語り合うことができません。友達にはこんな重い内容の話は、
申し訳なくてできません。

時々、思いかけず、涙がバスや電車の中でも出てしまいます。
夜眠れなくなることもありますが、深刻なほどではありません。

また、過敏性腸症候群ですが、これは若い時からのもので、
今このストレスでなったということでもないので、
特にこのことで体に不調をきたしているわけではありません。

なので、心療内科を受診するのも違うと思うのですが、どこか心の支え
になるような、ただ単に、話を聞いて頂けるような場所がないものかと
思っています。

こんな私は、どうしたらいいのでしょうか。また、このような話は
どこにすればよいのか、教えていただけたら幸いです。
~~~~~~~~~~~

まず、「こんな話、友達とか知り合いには重くて話せない、どこで話せば
いいんでしょうか」ということに関しては、ずばり、カウンセリングに
行くことをお勧めします。

りんごさんが通いやすい地域の精神科や心療内科で、
カウンセリングルームが併設されている所にぜひ行かれてください。

臨床心理士や公認心理士は、話を聴くプロですし
また、りんごさんのいいところを引き出してくれるプロです。

そういった専門家と話をすることによって、自分が思うことを思ってよい、
話したいことを話してよいのだという感覚、受け入れられている感覚、
自己肯定感を育むとよいでしょう。

そして、それは、これから先りんごさんが一般社会に出たときに
どう対応してゆけばよいかのレッスン、シミュレーションになります。

専門家のいいところは、自分の好みからジャッジしないということ。
友達や家族だと、多かれ少なかれ各自の都合や利害関係が絡んできますが、
プロのカウンセラーですと、りんごさんとは良くも悪くも適度な距離が
ありますので、客観的なアドバイスが得られます。

また、りんごさんが書いていらした「普通」という概念について。
これも一度振り返ってみるよい機会かもしれませんよ。
 

続きは、ビデオでお話しします……

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200713

こんにちは。川畑のぶこです。

今日は、あざみさん(40代・介護職)のご相談にお答えします。

~~~~~~~~~~~
職場で人に誉めてもらいたい。そんな思いになります。
同僚が上司から頼られている姿を目にして、
「私も頑張っているのに…頑張りが足りないのか」そんな思いになります。
そして同僚への嫉妬心、うらやましさを感じます。

一目置かれる存在の同僚を見ていると、自分は頼りにされる存在ではない
のだ、どうしたら認めてもらえるのだろうか。
どこまで頑張れば、誉めてもらえたり、認めてもらえるのか…
そんな思いになり、自分が辛くなります。

その同僚のような才能はないし、
頼りにされる存在ではない自分であることは分かっています。

気づいた事やできることを頑張ってすればいいんだ、と思える時は
よいのですが、いつも心穏やかではいられません。
何もかも嫌になってしまうのです。

「頑張ってるね、いつもありがとう」と上司に言われても、
認めてもらえた実感を感じることができません。

認めてもらえなくても、ただひたすら目の前のことに一生懸命
取り組むためには、どうしたらよいでしょうか?
~~~~~~~~~~~

介護職や医療の現場には、人の役に立ちたいという動機の強い人が
多いですね。

あずみさんは基本的に、認められたいという承認欲求が強いということを
ご自身で気づいていらっしゃるようですから、その課題にどうやって取り
組んだらよいか、どうやって向かい合ったらよいかというご相談ですね。

これは、結論から言うと、あざみさん自身があざみさんをどう思っているか、
ということです。相手がどうであれ、自分が自分をどう思ってるかという
部分が、いちばんのネックです。

あざみさんに最も近いのはあざみさん自身ですから、あざみさんが、
自分の事を、私どうせ大した人間じゃないのよ、と思っていたとしたら、
たとえ上司が、あざみさん、すばらしいですね。ありがとうございました、
今日の仕事は本当に助かりました、と言ってくれたとしても、
どうせ私は大したことなくて、同僚の誰々さんの方がよっぽどできて、、、
と自己評価しているわけなので、他人の評価や承認を素直に受け取ることが
できなくなってしまうのです。

現に、頑張ってるね、いつもありがとうって言われても、認められた実感が
ないとおっしゃっていますよね。

あざみさん、おそらく同僚からも、過去にねぎらいの言葉や感謝の言葉を
得たことはあると思うんですね。でも、あざみさん自身に、自分なんて大した
ことないのよという気持ちがあると、そういった賞賛・承認も拒否してしまっ
ていて、受け入れることができていないのではないかと思います。
 

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200706

こんにちは。川畑のぶこです。

今日は、幸さん(40代・会社員)のご相談にお答えします。

~~~~~~~~~~~
初めて相談させて頂きます。
2児を抱えるシングルマザー、48歳です。

今は子供達に反対されるので婚活していませんが、あと5年辛抱すれば、
次女が高校を卒業します。子供が自立した後、残りの人生、
再婚できるならしたいのですが、もう二度と失敗したくもありません。

夫の不倫が原因で離婚して10年、別れた夫は、時々、子供に会いにきます。
離婚する前から、夫は不倫相手と同棲していましたが、二人は10年経った
今でも、結婚こそしていませんが、幸せに暮らしているようです。

二人には随分ひどいことをされました。裁判には、時間もお金もたくさん
費やしましたし、心も病みました。

今でこそ、母娘3人、どうにか落ち着いて暮らしていますが、先のことを
考えると不安しかありません。不倫した人達が幸せに暮らしているのに、
捨てられた私だけがいつまでも不幸なままでいるのが、悔しいです。

再婚イコール幸せ、ではないかもしれませんが、見返してやるためにも
再婚したいです。

相手が見つからないことにはどうにもなりませんが、再婚よりもまずは、
私の心の中にあり続けるこの悔しさ、怒り、といったようなものと、
どう決着、折り合いをつければいいのか、アドバイス頂けないでしょうか。
 
よろしくお願い致します。
~~~~~~~~~~~
 
幸さん、一生懸命、娘さん二人を育ててこられたんですね。

女手一つで頑張ってきたのに、その苦労が、前夫には全然伝わらず、
なんで私ばっかりこんな思いをしなきゃいけないのかという悔しさや怒りが
とてもよく伝わってくるご相談内容です。

幸さんには本当に幸せになっていただきたいですし、
私なりのアドバイスをさせていただきたいのですが、
まず大事なのは、その不倫相手と自分とを比較して優劣や勝ち負けに
意識を向けたり、夫を見返してやりたいと思うする気持ちに焦点を当てて
しまうと、自分軸ではなく他人軸の人生になってしまうということ。

とても難しいのですけれどね。

心理学用語でアンカリングと言いますが、そこを中心に物事の良し悪しや
勝ち負けを決めてしまうと、真の癒し、心の平穏はやってこないということ
なんです。

幸さんが本当に得たいのは、一時的な優越感や達成感、爽快感などではなく、
いからなる状況からでも人生を切り開いていける自信や自己効力感、
そしてそれらのベースになる心の中の穏やかさではありませんか?
 

続きは、ビデオでお話しします……

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
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200629

こんにちは。川畑のぶこです。

今日は、みみぃさん(50代・主婦)のご相談にお答えします。

~~~~~~~~~~~
いつも参考になるお話を有難うございます。
53歳、専業主婦。大学生の娘と夫の3人暮しです。

私の悩みは,夫に対して心を開けない事です。

きっかけは、3年程前に娘が不登校になってしまった時に、
夫に言われた言葉です。不登校になったのは全て私の過干渉のせいだ、と。

実際、娘が心の力をなくしてしまったのは私達、親2人の対応が大きな
原因だと思いますが、今は新しい家族関係を始め、娘は少しずつ力を
とり戻しています。

でも、私は夫の当時の言葉にとても傷つき、今も棘が刺さっている如く
胸がちくちくします。せめて、一緒に一生懸命子育てをしてきた夫だけには、
私なりに精一杯やってきた事を理解してほしかったからだと思います。

自分のことは棚に上げて一方的にそう言う夫の神経に驚き、
私は何も言えず、無意識の内に心のシャッターが降りてしまいました。

私からみると夫の態度にも思う所はあるのですが、当時から今も夫は
適応障害で通院し、私は夫の負担になる言動を慎しむ様にしています。

娘の辛さを感じ悲しむ私の気持ちは、なぜか夫には共感してもらえず、
私一人で泣き、カウンセリングを受けて聞いてもらいました。

夫のそのような態度には、メンタルの薬の影響も関係あるのでしょうか?  

もともと夫は、人といると疲れてしまう敏感なタイプらしく、メンタル通院
以来、一緒に出かけたり、楽しい時間を共有するという事もありません。

シャッターを上げるチャンスもなく、今の私は、夫とお茶をしたり
同じ部屋にいるのも少し緊張し、嫌です。

家族が喜ぶように、としてきた家事も買い物も、やる気が失せてしまいました。

自分ファースト、自分のコミュティを持とうと外で交流し、
元気に帰ってきて夫に話しても、共感も関心もなく、寂しくなります。
もう自分の情報を夫に何も伝えたくないと思ったり。
夫と娘が話している場にも加わりたくなくなりました。

共感されなくても心を開くには、まずどの辺りから心持ちを変えていけると
良いでしょうか? アドバイスをよろしくお願いします。
~~~~~~~~~~~
 
みみぃさん、誠実な方ですね。うまくいっていなくても放り投げず、
ご家族、ご主人との関係を機能させようと真摯に取り組もうとしている
お姿が目に浮かびます。
 
まず、娘さんの不登校。これは親としてはすごく心が痛いですよね。
みみぃさん自身も、やっぱり自分が悪かったんじゃないかと、
ものすごく罪悪感に浸ったり、後悔したりしたのではないでしょうか。

そこへ、夫からの、あなたのせいだという決めつけ、、、
落ち込むのは当然です。

そんな中でも、娘さんが少しずつ新しい家族関係の中で力を取り戻している
というのはすごくいいことだと思いますし、これは、みみぃさんの努力の
おかげだと思いますよ。そこはぜひ評価してくださいね。
 
家族というものは、相互に影響し合いながら前進したり後退したりします。
誰か一人のせいで、ということはありません。全てがみみぃさんのせいで、
ということではないのです。

もちろん、その過程や結果を「反省」することはよいことです。
「批判」や「ダメ出し」ではなく、「反省」ですね。

人間は失敗を免れない存在です。精一杯やっているつもりでも、道を外れたり、
不健全な状態に陥ったりしてしまうこともありますが、でも、そこから
またちゃんと道を取り戻して、前進する力もみな併せ持っているのです。

ただ、その前進のタイミングや方法、スピードなどがみな違うので、
そこの理解が必要です。

ご主人に関しては、私から見ると、本当にみみぃさんを認めていないとか、
全てみみぃさんが悪いと思っているかというと、決してそんなことはない
のではないかと思いますよ。
 

続きは、ビデオでお話しします……

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191007

こんにちは。川畑のぶこです。

今日は、みゆさん(50代・主婦)のご相談にお答えします。

~~~~~~~~~~~
夫50歳との性生活に悩んでいます。

結婚25年で、社会人、高校生、中学生の子どもが4人います。夫は社会的
に認められる立場にあり、自治会の活動にも積極的に参加しています。

私は実家から離れた関東で結婚し、個性豊かな子ども達の育て方に悩み、
ほぼ10年うつで寝たきりの生活をしました。夫は子育てに普通に参加して
くれましたが、手のかかる子どもがいても構わず、休日の半分は趣味に
出かけるのが常でした。

現在、私はスピリチュアル的な助けのお陰で思考が変わり、元気になり、
家事も仕事も、また不登校の子がいますが、気負わずこなせるようになり
ました。ただ、夫は私を自由に扱えるものだと思っているのか、寝室で
隣に子どもが横になっていてもこっそり触れてきたりして、手を避けると
拗ねます。

デリカシーがないので、私にOKかノックして欲しいと言うと、
理解ができないようで「夫婦なんだから同じ気持ちになるもんだ」と、
「お前(=私のこと)は自分のものだ」と言いました。これまで、子育て
で疲れていても応えていましたが、もうさすがに疲れてしまいました。

夫は、カゴの中の鳥が言うことをきかなくなって拗ねているみたいに見え
ます。私なりの妥協案で、外でならいいと提案し月に一度出掛けたりしま
したが、2度出かけて私も納得しましたが、また現在は元に戻ってしまい
ました。

夫は、私が自分とは別人格であるという事がわからないのかも知れません。
私は今パートで働いていますが、起業しようといろいろ学びながら楽しく
生活しており、精神的に自立できたと思っていますが、それが夫にしてみ
れば、これまでの夫婦のバランスが変化してきて不安なのかも知れません。
これまで自由に思い通りにできたことができなくなって、怒っています。

最近はやっと挨拶を交わせる程度になりました。今後の対応について、
アドバイスいただけるとありがたいです。

どうぞよろしくお願い致します。
~~~~~~~~~~~

みゆさんは4人の子育てをされ、上のお子さん子はもう社会人なのですね。
本当によく頑張ってこられましたね。私も1児の母として日々奮闘していま
すが、4児の母などと聞くともうすごいなぁとしか思えません。

そんな中でご苦労もあったようですね。ご主人は社会的な立場もおありと
のこと、みうさんが一生懸命支えてこられたのでしょう。

うつで寝たきりの生活をされたというのも、おそらくご自分のことより
周りのことに尽くし、いつも自分より人、相手の方に重きを置いた結果、
ダウンしてしまったのではないでしょうか。

とても献身的で良心的で、いい母で、いい妻であるみうさんなのではない
かと察します。同時に、病気になってしまったことにも罪悪感を持ったり
して、辛かったかもしれませんね。

ただ、病気というのはやはりサインなのです。無理が効かなくなったとき
に身体が、もう無理ですと周りにSOSを発してくれる。言葉で言えないか
ら、行動できないから、身体がもう無理と言ってSOSを出してくれる、
そんな役割もあるのです。

みゆさんが今、自立してきてきちんと自分のことを自分で満たすように
生きられるようになり、生活が楽しくなってきている、これは素晴らしい
ことですね。

精神的に自立できてくると、自分は自分で人生に違いをつくることができ
る、他者に対して影響を与えることができると感じられるようになります。

これは、心理学者のバンデューラが提唱した「自己効力感」という概念
ですが、この感覚がみゆさんに戻ってきたのが感じられるというのは、
本当に素晴らしい過程だと思います。

ただし、この変化に周りが反応するということは確かにあるんです。
誰かが、自分自身の健全な人生や健康のために前進し始めたとき、それが
不都合な人というのも出てくるのですね。特に、身内です。今回の場合は、
みゆさんのご主人ですね。

続きは、ビデオでお話しします……

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