自分の性格・思考

151012_FB_kawabata

毎週月曜日、読者の方のお悩み相談にお答えしている、
川畑のぶこ「ココロの学校」メールマガジン。

本日は、川畑のぶこが急用のため
代わりまして、事務局の山本よりメルマガをお送りします。
いつものビデオメッセージではございませんが、何卒お許しを。

食欲の秋、芸術の秋、スポーツの秋…
皆さん、どんな秋をお過ごしでしょう?

スマホをいじっている人が多い電車の中、
先日は、参考書を開いて熱心に勉強している人をちらほら見かけ、
「資格試験の秋だなぁ!」と実感。
(私だけでしょうか?笑)

うちの近くの学校が試験会場になり、
その前の道がまるで繁華街のように、
年に一度の大渋滞になる光景もセットで思い出され……。
その日も多分もうすぐです(笑)

さて、日頃のセルフケアに必要かつ有効として
「ココロの学校」メルマガの中で川畑のぶこが頻繁にお伝えしている
ことの一つに、「執着を手放す」というものがありますが、

この「執着」が、意外にも「資格取得」という行動にも関係している、
という話が川畑のぶこの書籍の中にありましたので、
皆さんにシェアします。

*  *  *

<書籍『メンタル断捨離で心の換気!
         「怒り」をすっきり整理する』より>

「執着ほど人間を悩ませるものはない」というのは仏陀の言葉です。

執着とは、「何が何でも」と、必死にその状況にしがみついたり、
徹底的に他者や状況をコントロールしようとしたりする、
視野が閉ざされた状態。

「こうあるべき」という前提があることによって起こるので、
そうならなければ不安や恐怖を生み出し、
コントロールするために怒りとなって表出します。

*  *  *

怒りから解放されて、しなやかに生きていくためには、
「希望を持ちつつも執着を手放す」という姿勢が必要になってきます。

執着しているときは、
「何が何でもこうあらねばものごとや人生が機能しない」という
不健全な思い込みや前提がベースになって
心が詰まって閉ざされた状態ですが、

希望を抱いているときは、
「こうしたいしするけれども、たとえそうならなくても何とかなる」
というような、健全な思考がベースとなって、心が開けた状態です。

たとえば、何かの「資格をとる」という目標を持ち、
そこに向けて最大限の努力をしたとします。

そのときに発している、あるいは頭の中にある言葉に注意してみます。

「資格をとりたい」とか、「資格をとろう」という
「ーしたい」「ーしよう」というような言葉が使われているのであれば、
それは希望を抱いている姿勢であることが多いはず。

そのことに深い関心を持っていて、
その結果を得ることを想像すると心がときめくでしょう。

一方、それが執着からくる姿勢であれば、
「資格をとらねば」とか「資格をとるべき」という
言葉を使っていることが多いはず。

自分がそのことに関心があるかないかは関係なく、
そうでなければ仕事や生活、または人生が機能しないという状態です。

ここに心のときめきは存在せず、プレッシャーやストレスがあります。

*  *  *

資格があるに越したことはないかもしれませんが、
なくても人生は機能するでしょう。

世の中には資格を持っていなくても
健全に、そして幸せに生きている人は無数にいるわけです。

むしろ、資格をとってしまったが故、本当はさして関心がないのに、
世間の価値観を軸にその資格を生かさねばと、
自分の本性から離れてしまった人生を生きることにもなりかねません。

これはモーツァルトのような音楽の天才が
会計士の資格をとってしまったので、
その資格を生かす仕事を探して評価されようとしてしまっている
ようなものかもしれません。

*  *  *

私は時折、臨床現場で、
そのままでもとても素晴らしい個性と魅力ある人物が、
なぜか多くの資格を持っていながら、自信がなく苦しんでいるという
ケースを見ます。

それがある分野に特化した一貫性のある資格であれば、
自分の関心を掘り下げていったのだなと理解できるのですが、
まったく一貫性のない資格なのです。

しかも、資格をとればとるほど、
自分に自信がついてリラックスして過ごせるようになったかといえば、
その逆で、資格が増えれば増えるほど「これでもまだ足りない」と、
いつまでたっても満たされない状態になってしまっているのです。

これは希望からではなく、
ベースに不安や恐怖のある執着から資格をとっていったからです。

関心や興味のない分野で資格をとって仕事にしても、
モチベーションが低いためよいパフォーマンスもあまり期待できない
でしょうし、がんばって結果を出しても徒労感に苛まれかねません。

自分が抱いているものが執着なのか、希望なのかを
確認することが重要です。

希望を持ちつつ執着を手放すというのは、
「人事を尽くして天命を待つ」という境地。

ときには自分ではどうしようもない、
見えない働きかけに身をゆだねてみると、すーっと楽になれるでしょう。

<ここまで>

*  *  *

「資格をとる」ということ自体はとってもポジティブかつアクティブ。

でも、自分の思いのベースにあるものが「ーねば」「ーべき」だと、
それは「執着」でしかないということのようです。

せっかく時間をかけ、勉強するのですから
(そしてお金もかかりますね(>_<))、
「ーしたい」「ーしよう」と心から思える、自分の個性にぴったりの資格
に出会い、希望を持って、そこへ向かっていけたら幸せですね!

ー川畑のぶこ公式サイト運営事務局
山本響子

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170424

今日は、このメルマガが、なんと、めでたく100本目になります。
一昨年、2015年5月から第1回目が始まりまして、
2017年4月でいよいよ100本目になりました。

今日は、これまでの100本を振り返りながら、
私から皆さんへのメッセージをお送りします。

「ココロのホメオスタシス」、自然界の叡智を信頼する
ということについてです。
どうぞ、最後までおつきあいくださいね。

こちらからどうぞ……

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181022

今日は、みちさん(パート)のご相談にお答えします。

~~~~~~~~~~~
放課後に子どもを預かる職場で仕事をしています。

低学年ばかりが60人くらいいます。
集団生活をする中で、集団行動ができず、邪魔をする子たちがいます。
発達障害児ではなく、健常児です。

一人だけならまだ良いのですが、一人を押さえているうちに
それを見ていた子たちにどんどんそれが伝播していって集団になり、
職員がその子たちに手を取られ、ちゃんと行動をしている子たちに
迷惑をかけることになったりしています。学校なら学級崩壊でしょうか。

そういう子どもの中には、学校ではとてもいい子という子も多いです。
「ここで、ストレス発散だ」「こんなところ来たくないんだ」
「お父さん(お母さん)なんか嫌いだ」と口に出し暴れる子もいます。

保護者に子どもの様子を伝えても、「信じられない」
「指導が悪いんじゃないんですか?」「うちの子だけが悪いんですか?」
「学校では、何の問題もない、といわれます」と怒る方もいらっしゃいます。
家では、いい子、わんぱく、いろいろのようです。

子どもたちが通う小学校はビシビシやる方針です。
報告をし合う小学校の先生からは「もっと厳しくやった方がいい」と
言われています。が、小学校と違い、やめることのできる施設の職員の
私たちを、子供たちは怖くもなんともありません。

いろいろ対処をし、職員の中には、精神的に追い詰められる者もいます。
親、子どもたち、そして自分たちの指導のせいだと落ち込む同僚に
どう対処していったらいいのでしょうか?
~~~~~~~~~~~

みちさんや他の職員の方たちも、おそらく子ども達が大好きで、
子どもの健全な育成のために、このような職場を選ばれているのでしょう。

そういった熱い志を持って実際に現場に携わってみたら、困難が山積で、
圧倒されてしまって、どうしていいか分からないという状態なのでは
ないかとお察しします。

ご相談の文面からだけですと情報が限られますので、私が正確に捉える
ことができているかどうかわかりませんが、まず、学童がどのように
機能しているか、その一つとしては、みちさんも書かれているように、
日頃学校でビシビシとやられている子ども達が、ワッと解放される場で
あるのは、もう間違いないですね。

学童保育施設というのは公的にも「生活の延長として機能する場」と
定められていますね。生活の場では、家庭で営まれているような静養や
おやつ、宿題、昼寝、大人との会話、遊び、通院、塾通いなどが
当たり前にできることが必要、というような方針があります。

また、生活の場なので、柔軟で魅力ある生活を子どもと共に作っていく、
そのような生活の拠点が地域に広がるというコンセプトで作られてもいます。

もしかしたら、みちさんの中には、ちゃんと学習させなきゃとか、
きちんとさせなきゃという意識が強いのではないかと思いました。

学校は、きちんとするということを学ぶ場ですね。集団ではこうするのだ
ということを学ぶ場です。ところが、学童というのは、生活の延長、
すなわち、お家に帰ってきてダラーッとしたり、ランドセルをワーッと
放ったらかしにしたり、靴下や服を脱ぎっぱなしにしたりする子もいます
し、そうではなくて、きちんとする子もいます。

学童保育を、集団生活を学んで学校のように学習をしていく場ではなく、
生活の延長の場と考えたときに、いろいろな子がいる、すなわち邪魔する
子もいる、兄弟喧嘩する子もいます。厚労省の策定のところにはもちろん
そこまでは書かれていませんが、生活の延長の中には兄弟喧嘩も含まれ
ますし、近所のお友達との喧嘩も含まれると思うのです。

そして、その中でどうやって問題を解決していくかというスキル、社会的
なスキルを身につける場にもなっていると思うのです。もちろん、その
全体を統率していかなければいけないみちさん達は大変ではあるかもしれ
ませんが、ここはある程度の忍耐やおおらかさというのも必要になって
くるかもしれません。

続きは、ビデオでお話しします……

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200106

令和2年明けましておめでとうございます。
川畑のぶこです。

今年も「ココロの学校」ビデオメルマガをどうぞよろしくお願いいたします。

みなさんはどんな新年を迎えられたでしょうか。

我が家は、実は去年のクリスマスに家族が増えました。
……といっても、子どもができたわけではなくて、ワンちゃんが来たんです
ね。小犬ちゃんが来ました。

そこからガラッとライフスタイルが変わるという体験をしているのですが、
なぜこの小犬ちゃんを迎えたのか、そしてそれは我が家にとって、私にと
って、どのような学びだったのかということを、お話ししたいと思います。

続きは、ビデオでお話しします……

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200615

こんにちは。川畑のぶこです。

今日は、ドンパルさん(50代・パート)のご相談にお答えします。

~~~~~~~~~~~
初めて相談させていただきます。

現在、50歳パート勤務(扶養内)中1の娘がおります。

去年の6月から旦那と別居しております。なのに毎朝来てはコーヒーを
入れ、私の嫌いな水素水で氷を作り、ゴミ出しまでして会社へ行きます。
生活費をもらっていて家に住まわせてもらっているので、
来ないでくれと言えず困ってます。

私も旦那も、お互いにもう愛情はありません。
旦那は自由な身で快適だと言っています。

私は体力もなく、正社員で働く自信がありません。
でも、早くスッキリして自立したいとも思います。

娘も反抗期で困っています。
せめて高校受験までは離婚しないほうがいいのかと思い、悩んでいます。

周りに相談すると、このまま生活費をもらって別居していればいいと
言われます。

自分でどうしたらいいのか、決められません。強い信念と行動力が
持てればいいのですが…。

アドバイスよろしくお願いします。
~~~~~~~~~~~

さらっとシンプルに書いてありますけれども、
もう、ドンパルさんご自身の課題にはお気づきのようですね。
強い信念と行動力、これがドンパルさんの課題なんですね。

今まできっと、周りの人に左右されて、あるいは人の顔色を伺ったり、
相手がよければそれでいいというようなところで生きてきたりしたけれど、
今ここにきて、それでいいのかと思い始めてしまったのかなと想像します。

まず、ご主人はきっと、ドンパルさんのことをすごく気にかけて
いらっしゃるんでしょうね。コーヒーを入れに来たり、ゴミ出しをして
くれたり、生活費を入れたりすることで、ドンパルさんと娘さんへの
愛情表現をなさっているのだと思います。

もうお互いに愛情はないと言っていらっしゃいますが、
もちろん、男女の恋愛的な感情、愛情や情熱のようなものは
長く一緒にいるとフェードアウトしていく傾向はありますけれども、
それがどのように家族愛や人間愛に変わっていくかというのも
私たちが結婚をしたり家庭を持ったりするときの課題なのでしょうね。

今、ドンパルさんはおそらく、ご主人に対して
そのような家族愛や人間愛が持てない状況なのだと思います。

そして、それはご主人だけが理由なのかもよくわかりません。
 
もしかしたら、ドンパルさん自身が課題を持っていて、
その課題に向き合うことを避けているので
ご主人の良さが見えてきていないということもあるかもしれないし、
あるいはもう本当に、ご主人もドンパルさんも惰性でここまできて
なんとなくつながっているだけなので、
お互いに決着をつけるということが課題なのかもしれません。

離婚について、ドンパルさんの強い動機がどこにあるのかということが
詳述されていないので、私の方ではなんとも言えませんが、
これまでの、そして現時点での、夫婦関係におけるドンパルさんの
ニーズがどういったものなのかを、今一度自分自身に問い直してみる
タイミングかもしれません。
 

続きは、ビデオでお話しします……

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200608

こんにちは。川畑のぶこです。

今日は、みいさん(40代・会社員)のご相談にお答えします。

~~~~~~~~~~~
心機一転、人生をやり直したいアラフォーです。

毒親育ちでパニック障害になりながらも、何とか働いてきました。
傍目からは、浪人することなく有名大学に行き、小さな会社の法務職で
年収600万円と、普通の人生に見えるかもしれません。

しかしながら、意図せずして実家暮らしで、
パワハラ、セクハラ、サービス残業とボロボロです。
辞めたくても、自分に仕事がつき、辞めずにきてしまいました。

今から、資格取得、転職などで人生を変えたいと思っています。
日本では年齢的にアラフォーからのリスタートは困難というのは承知
していますが、今までの苦労が報われると信じ、人生を変えたいです。

私のような年齢から人生を大きく変えたい場合、
どうすれば良いでしょうか? 

アドバイスを頂けますと幸いです。よろしくお願いします。
~~~~~~~~~~~
 
みいさん、無意識ではすでに腹を決めていらっしゃるのでは
ないでしょうか。でも、きっと怯えがあるのですよね。

何年もずっと同じ会社でやってきて、仕事も慣れているし、
ハラスメントは絶対に耐えてはいけないものですが、
ただ、みいさん的には、それさえ我慢すれば
今までやってきたことを繰り返しているだけで、安泰というか
経済的にもきちんと守られているし、リスクを冒さなくていい。

今の仕事やしがらみから自由になることと、そこでのリスク。
自由にはリスクがもちろん伴いますから、
このせめぎ合いで苦しんでいらっしゃるのではないかとお察しします。

40代だと仕事がないのではないかという点について。

求人によっては、性別や年齢に制限があるものも多いですね。
本当にその年齢とか性別でなければその仕事ができないのか、
そうではないはずなのに、アンコンシャスバイアスと言って、
無意識な偏見というものが、これは世界中にどこでもありますけれど、
特に日本は、ジェンダーや年齢による偏見の問題がまだまだありますね。
 
では、みいさんも諦めたほうがいいのかというと、そうではありません。
みいさんがそういうところを打破する一助になるのだ、
と思って取り組んでみるのはいかがでしょう?

氷山の一角だってかまわないんです。
一角から始めないと、何も変わりませんからね。
 

続きは、ビデオでお話しします……

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200601

こんにちは。川畑のぶこです。

今日は、マドレーヌさん(40代・パート)のご相談にお答えします。

~~~~~~~~~~~
主人が1月から単身赴任になり、高3の双子2人と中2の息子の3人と一緒に
暮らしています。

双子は二卵性ですべてが違い、ずっと口喧嘩をすることが多かったです。
長男は積極的に友達を作らないので、高校生になって持ち始めたスマホの
ゲームにどんどんはまりました。でも部活は欠かさず行き、学校も遅刻
ギリギリで行っていました。

それが休校になってしまい、夜遅くに知らない人とオンラインゲームを
したりで、昼近くまで起きないことが増え、私はいつもイライラ。
2人とも都立高校なのでオンライン授業もなく、ダラダラ。

次男は塾でのオンラインがあるので今は我慢と思っていたようですが、
部活も再開延期が決まると、自分たちの代は引退となることもあり
気持ちが穏やかでないようでした。それでも、成績もよくないので
勉強に気持ちを切り替えようとしていました。

その次男の様子は気が付いていましたが、長男のスマホ長時間利用の方に
イライラが募り、私がそのことで怒っていることに、次男は耐えられない
と物に当たったり、俺の居場所はここじゃないから今すぐ家を出ると言い
出しました。主人の所に行くのかと聞いても「あんたには関係ない」と。
 
中2は勉強ばかりしていることもできず、手が空くとゲーム機か友達と
ラインすることが、長男は気になるようです。

私は仲の良い家族を切望しているのに、受験生と思うと我慢ができず
怒ってばかり。次男を追い詰めてしまいました。

黙って見守るということができない私が悪いのですが、
長男のスマホは放っておいてよいものでしょうか? 

もう次男の気持ちを戻すことは難しいでしょうか。
または、そのためには私はどう接すればよいのでしょうか?
~~~~~~~~~~~

コロナ禍で、いろいろな所でこういう状況が起きているのでは
ないでしょうか。。

特に高校生というのは、子どものようでいて、もう半分大人ですよね。
昔だったら普通に結婚もしているような年齢ですから、
もう親離れをして、自立して、自分で人生を切り開いていってもよい
年齢ですよね。

もちろん、学業があるのでそういうふうにはできませんけれども
心と自分の置かれている状況、社会的なバランスとこのアンバランスさに
すごく悶々としている時期なのではないかと思います。

経済的には親に頼らなきゃいけないし、でも精神的にはもう自立している
と思っているし、親なんか必要ないと思っているし、、、ですね。

さて、そういうときにどうしたらいいか。

親がガミガミ言ってしまうのは、まぁ当然ですよね。
ゲームやスマホのしすぎが、本当にどう影響を受けるのかというのが
分からないという怖さもありますよね。

じゃあ、こういうときに何を信じたらいいか。

彼らも何も好き好んでずっと家にいるわけではありませんよね。
今の状況がそれを余儀なくされている。

その上で、彼らなりにニーズを満たそうとして、何らかのバランスを取ろう
として、こういった事態が起きているのではないか、、、
そんな視点も大切になってきます。
 

続きは、ビデオでお話しします……

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200525

こんにちは。川畑のぶこです。

今日は、よわよわママさん(30代・パート)のご相談にお答えします。

~~~~~~~~~~~
こんにちは。よく悩み相談を読ませて頂いてます。

現在、コロナウィルスの関係で保育園が自粛要請となり、
仕事を休んで家で子どもをみています。

そのこと自体は仕方ないと思うのですが、
仕事を長期間休んでいることで、どうしても心が落ち込んでしまいます。

担当の方に伝えて、その方も「小中学校も休みになったから、そうかと
思っていたよ」と言って下さり、休みにはして頂いているのですが、
前々から短時間のパートで週3日というのも、周りで長く働いている方の中
ではなんとなく居づらかったり (周りはもっとお子さんが大きかったり、
条件は違うので気にしないで良いとは思うのですが)、

担当の方も優しい方なのですが、私の伝え方が良くなかったのか、
何だか冷たい印象も感じてしまって、次に仕事に行くのが怖く感じて
しまったりします。

前々から、別にいじめられているとか、そんなのではないのに、
すごく緊張したりして、上手く話せなかったりで、
なじめていないなぁと思ったりして、落ち込んだりしていました。

長く休むことになって、最初は「仕方ないし」という感じで
わりと楽しく子どもたちと過ごしていたのですが、自粛要請が長くなって、
そのことを伝えてからは「甘いなぁ」とか「ふざけてるの?」とすら
思われているのではないかと心が落ち着かず、
子どもたちとも楽しく過ごせません。

前々からこんなのだから、内職とかに変えた方が良いのかなという考え
にもなってきます。

子どもたちも急な休みなのだから、楽しく過ごさせてあげたいのに。
こんな弱弱な私に、何かアドバイスをいただけるとありがたいです。
~~~~~~~~~~~

共感している方もたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。

自分のせいや、自分の管理不足などではなく、社会的な情勢で
強制的にこのような状況になっているのだけれど、
働けている人は働けているし、そうではない人、子育てしている人などは
不本意ながら家にいなくてはならないというようなことがあって、
職場に迷惑をかけているのではないかという思いなのでしょう。

おそらく、よわよわママさんが今回挙げていらっしゃる課題というのは
今回、コロナだから出てきたことではなくて
もともと思っていた課題が、このコロナという究極の状況で
良くも悪くも、浮き彫りになっているだけだと思うんですね。

考え方によっては、これはチャンスです。自身の課題が浮き彫りになった
ということはそれに取り組むチャンスだということです。

コロナが図らずもくれたチャンスだと思って、
ぜひ向き合ってみていただきたいと思います。
ご自身のウォンツを明確にしてみることをお勧めします。
 

続きは、ビデオでお話しします……

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200518

こんにちは。川畑のぶこです。

今日は、かりんさん(30代・専門職)のご相談にお答えします。

~~~~~~~~~~~
初めまして。いつもメルマガを楽しみにしています。
 
現在、育休中の30歳です。
育休中で時間があり、余計なことを考えてしまうのかもしれませんが…

私の友人には、既婚、独身、子持ち、子どもなし、仕事している、
していないなど、いろいろな立場の友人がいます。
職場の同期、学生時代の友達などいくつかのグループに所属していますが、
正直、みんなと合わなくなってきた気がします。

グループラインでメッセージやら、みんなでの遊びの誘いが来ると、
正直うんざりします。なんとなくですが、会っても、みんなそんなに
すごく楽しそうというわけではないですし。

これといって決定的に嫌いになる出来事があったわけではなく、
あからさまに関係性がギクシャクしているわけでもないのですが、
なんか疲れます。

立場もそれぞれだから考え方もそれぞれ違い、気が合わないこともある
のは当たり前なんですけれどね。立場が違う分、いわゆるマウンティング
みたいなものもあって、私はそういうのをスルーできないタイプなので、
疲れます。

ただ、だからと言って、みんなと友達を辞めたりしたら、この先も
つまらないだろうし。

やっぱり、30歳くらいになると、だんだん人間関係って変わってくるもの
なのでしょうか。今は、そういう時期だと思って、適度に距離を置いた方が
いいんでしょうか。

せっかくの育休なのに、最近あまり楽しくありません。
~~~~~~~~~~~
 
かりんさん、いい人ですね。
周りのことを気遣って、無意識のうちに周りに合わせようとしてしまう、
いわゆるいい子ちゃんというか、いい人なのでしょう。
 
かりんさんと一緒にいると、何の波風を立てることもなく和やかに、心地よく
過ごせるのだろうなというのがなんとなく伝わってきます。

今30歳ということで、本当に過渡期ですよね。子どもがいる人もいれば、
いない人もいるし、独身も既婚もいて、いろいろな人がいる。

そういった中で、かりんさんの周りは、今、自分がいちばんエネルギーを
注ぎたいこと、興味関心があることというのが、どんどんバラエティに
富んでくる時期ですね。

かりんさんは、どうしたらいいかなというのを考えるときに、
周りにとってと、ちょっと考え過ぎてしまう傾向はありませんか。

どうする「べきか」ではなくて、自分がどう「したい」か、
ご自身のウォンツを明確にしてみることをお勧めします。
 

続きは、ビデオでお話しします……

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200504

こんにちは。川畑のぶこです。

今日は、うのはなづきさん(50代・無職)のご相談にお答えします。

~~~~~~~~~~~
私は昨年、9年間闘病していた夫を亡くしました。子供は二人いますが、
社会人の息子は別居していますので、娘と二人暮らしです。
娘は重度の知的障害があります。

夫を亡くしてから、喪失感と罪悪感が募るばかりで、元の生活に戻れ
ません。生きたいと思えず、自分が役に立たない価値のない存在に
感じます。毎朝罪悪感で目が覚め、日中は何かやろうとしても集中
できません。

夫は10年前に発病、8年前に余命3ヶ月と診断されましたが、奇跡的に
回復して治療を続けながら仕事にも復帰しました。それでも完治すること
なく辛い治療が続き、死への意識が常に本人にも家族の心の中にもあった
と思います。

夫は無口で我慢強く、愚痴をこぼさず、淡々と治療してきました。
私は朝夕と夫を会社へ送迎し、週2回病院に付き添うという生活を続け
ながら普通に暮らしていました。でも本当は、夫が徐々に弱っていく姿に、
精神的には追い詰められていました。

さらに、思考が現実化するという心理学の先生の勧めと不安から仕事をし、
時間にも追われて、ますます心の余裕をなくしました。夫もそれを感じて
いたと思います。

私と夫では、生き方も、健康や治療に関する考え方も違っていて、
夫の考え方を否定してしまったこともあります。そして、ちゃんと
分かり合えない、そういう関係性のままで、最後は急激に悪くなり
夫は逝ってしまいました。

私は夫の辛さがわからず、思いやりの心で接することができなかった
ように思います。夫は、私に大切にされないと思いながら寂しく
死んでいった、私が夫の寿命を縮めたように思えます。

私は夫を最優先にするべきでした。とり返せません。2人の子供たち
のため、自分のために、立ち直ろうと思っても自分を許せません。
どうか私にアドバイスをいただけますでしょうか。
よろしくお願いします。
~~~~~~~~~~~

うのはなづきさんの、ご主人を思いやる気持ちがとてもよく伝わって
きます。

愛する家族、愛する者を亡くしたときに、私たちが喪失感を持つのは
当然のことですね。

そして同時に、うのはなづきさんのいちばん大きな心のテーマとなって
いる罪悪感。この罪悪感を持つ、残された家族、遺族というのは
本当に多いです。

ああすればよかったんじゃないか、こうすればよかったんじゃないか、
逆に、ああするべきではなかったのではないか、こうするべきではなか
ったのではないかと、自分ができなかったこと、やるべきだったと思う
ことが頭の中を次から次へとよぎって、苦しくなることは本当によくある
ことだと思います。

うのはなづきさんは、自分のせいでご主人は辛い人生を送って、
ギクシャクした関係性のまま、容体が急変して、そして最後には逝って
しまった。それは自分のせいだと、自分がご主人の寿命を縮めたのでは
ないかと思っていらっしゃるとのこと。

愛する者を救えなかった自分に情けなさ、価値のなさを感じて、
ご主人の人生を全部、うのはなづきさんが背負い込んでいらっしゃる
ように見えます。

まず、うのはなづきさんに知っておいていただきたいのは、
ご主人にはご主人の人生があったということ。そして、
うのはなづきさんにはうのはなづきさんの人生があるということです。

続きは、ビデオでお話しします……

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